ども。お久しぶりス。


ここでは、明けましておめでとう、ですね。


たまには、ブログります。




とはいえ、急なもんで、ネタが…




こないだ笑える話があったんで、それでいっか。




居酒屋で呑んでる時。

BGMにドリカムが。

いつも ブレェキランプ
5回 点滅
あ い し て る
のサイン~


てアレ。



したら仲間の1人が

「ドリカムが出てきた頃さ~、まだウチの兄ちゃんがドリカムよく知らなくてさ~、」

ふむ、ふむ。

「兄ちゃんに、ドリカムのボーカルって久本雅美なんだぜ、歌が上手いよなぁ、て言ったら、しばらく信じてたんだぜ~(笑)」



一同(笑)



なんてバカ話があった。

しかし、確かに言われてみたらマチャミが歌ってるように聞こえなくもない(笑)
マジで。

今度、そう思って聴いてみて。




すると別の仲間が



「実はウチのお義母さんもね、」

ふむ、ふむ。


「やっぱドリカムが出てきた頃かなぁ『ねえ!なんか最近いい歌を歌ってるグループあるじゃない?え~と、え~と』なんて言っててね」

ふむ、ふむ。


「突然ね『そう!そう!思い出した!トリカブト!!(真面目)』って言ってたコトあったよ(笑)」




一同(大爆笑)




ま、こんなバカ話して盛り上がりました。

酔っ払ってたからスーパー笑えたんだけどなぁ

字で表現するのは難しいス。



そんなこんなで、ぼちぼちこのブログも書くようにしますね。



おしまい
銭湯の女湯でありがちなことランキング
じっくり拝見させてもらいますよ… 古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯へタイムスリップする漫..........≪続きを読む≫




男湯でありがちなコト…でもないが。

こないだビックリしたコトがあった。





いつものように銭湯に行き、風呂に入り、脱衣所に出た。



脱衣所には、お爺ちゃんがトレーナー姿でイスに腰かけていた。

お爺ちゃんは無言。





知らない人だし、特に気にもしなかったんだが事態は急展開。








オレが着替えてたらオッサンが風呂から上がってきた。





オッサン「あれ!?××さん!?そんな服を着てましたっけ!?」




どうやらオッサンはお爺ちゃんと一緒に来ていた友達のようだ。



すると…






お爺ちゃん「おかしいんだよ…」



オレも盗み聞きしてたワケじゃないが、狭い脱衣所の中。どうしたって会話の中身まで耳に入る。




お爺ちゃん「なんでかなぁ…」




オッサン「いやいや!××さん、その服どうしたんすか?」



お爺ちゃん「オレの服じゃないよねぇ。オレもおかしいと思ってたんだよ。どこにあるんだろう…」



オッサン「この服はどうしたんですか?」




お爺ちゃん「このロッカーにあったんだよ…」








目をやると、確かに開いたロッカーが。







オッサン「え!?全然違うじゃないすか!××さんのロッカーはこっちじゃないすか!」






お爺ちゃん「え…そうだよなぁ…あれ!?こっちじゃないか…」





オッサン「そうですよ。××さんのロッカーは××番ですよ。そっちは○○番じゃないすか!」





お爺ちゃん「あぁそうかぁ。財布もないし、服も違うし何か変だと思ったんだ…」






ん!?と思い、オレも会話に乱入。





オレ「あれ!?これ違うロッカーの鍵でも開いちゃうんすか!?」





オッサン「なんか、そうみたいなんすよ!ほら、同じ鍵でこっちもあっちも開いちゃう!」




オレ「え~!?マジすか!?」





こんなコトがあった。






モチロンこの後に、銭湯の店主に話をして鍵を交換した方がいいですよ、と言っておいたけど。

悪用するバカがいないとは限らないからね。








しかし、このお爺ちゃん。

そもそも全然違うロッカーなのに鍵を入れて、しかもその鍵が合っちゃって、更に全然違う他人の服を全部着て、シッカリ靴下まで(笑)、自分の財布がないのに騒がずに、ひたすら静かに不思議だと考えていた。





人間も達人の域に達するとバタバタ慌てないんだな。

勉強になった。









おしまい