先日の続き。

 

ネパール館には待ち時間なしで入館。

 

 

高そうな仏教美術品が無造作に置かれているアンバランスさ。

 

 

展示室は学校の文化祭のよう。解説文が紙に印刷されたまま、展示物の下に挟まれていました。

 

 

以下、撮影可だった作品です。

 

《カルティ・ブルワ》

 

 

《カトマンズ渓谷》

 

 

《千手観音菩薩》

 

 

《文殊菩薩タンカー 》タンカーとは「宗教画」のこと。

 

 

《誕生仏》

 

 

《寺院の入口の象》

 

 

《金剛杵》

 

 

《緑多羅菩薩》

 

 

《ナーマ・サンガティ (菩薩)》

 

 

《ナンディケーシュヴァラ (歓喜天)》

 

 

《仏陀と二人の阿羅漢 》

 

 

《カバラ (頭蓋骨)》

 

 

《シンキング・ボール》

 

 

《蓋骨》

 

 

《ガネシュ・ヒマラヤ水晶原石》

 

《チャクラサンバラ (曼荼羅)》

 

 

《釈迦涅槃図》

 

 

《ヒマラヤ水晶玉》

 

 

《水容器》

 

 

《ヒマラヤクリスタル菩薩像》

 

 

《ラピスラズリ・ヴァジュラキラ(歓喜仏像)》 

 

 

《ストゥーパ (仏塔)》

 

 

《瞑想仏》

 

 

《仏陀の生涯》

 

 

《立体曼荼羅》

 

 

《マハブッダ寺院 》

 

 

展示は全て仏教美術品で、ネパールはチベット仏教が生活の中心になっている国だと分かりました。

 

 

展示室の隅に立派な仏塔。

 

 

中に仏像が収まっています。

 

 

昼間ならシンキングボールの体験ができたよう。

 

 

1階はフードコート。エスニック料理の匂いが充満していました。

 

 

フードコートの真ん中に、スワヤンブナート(首都カトマンズにある寺院)の仏塔。

 

 

柱にライオンの像。

 

 

外壁の前にある謎の像を撮ったところで、スマホの容量がいっぱいに。

 

 

この日は沢山パビリオンを周れて順調でしたが、思わぬ所に落とし穴がありました。

 

 

つづく