今日も、朝から
お日様 ニコニコ いい天気。
まだまだ、残暑が厳しいけど 1日 頑張ろう![]()
パパをお見送りした後、急いで お支度。
待ち合わせ場所へ、れっつごー![]()
エッサホイサ エッサホイサ 日陰で待っていたら
ガラガラガラガラ~![]()
メグちゃんが乗ったバギーのタイヤ音が聞こえてきた。
静かに待っていたのだけど、タイヤ音が聞こえた途端に 嬉しくなった僕。
僕「わーい、メグちゃんだ~!」
バギーの中で前足ピョンピョン 跳ねちゃったよん。
メグちゃん「クッキー君~、おはよう~」
僕「メグちゃん、おはよう~」
無事に合流して、向かった先は K公園。
メグちゃんは、リードを着け換えて貰って 準備![]()
僕「メグちゃ~ん、一緒に探検する?」
メグちゃん「う~ん、どうしようかな~」
僕「せっかくだから、一緒に探検しようよ~」
メグちゃん「私、日陰で涼んでる」
今日こそ メグちゃんと探検しようかと思って誘ったのだけど、メグちゃん 日陰で涼みたいって~。
ってことで、 1人で 探検~ ![]()
![]()
テクテク ポテポテ トコトコ
クンクン クンクン クンクン
特に異常は、なさそうだな。![]()
探検の次は、駆けっこ。
ママ「ちょっと待って、
デジカメのモードを
スポーツモードにしてみる」
僕「うん」
いつも、
デジカメのモードは ![]()
ペットモードにしてるのだけど
スポーツモードにチェンジ。
どのくらい、シャッターを切る速度が速くなるのか試してみる事にしたよ。
液晶画面をママが見やすい角度に回転させる事も忘れずに~。
ママ「準備が出来たから、走って良いよ」
僕「やったあ!」
広場を 思い切り 全速力ダーッシュ![]()
ママも走りながら、
カシャ! カシャ!
ママ「確かに、![]()
ペットモードより
スポーツモードの方が シャッターが切れる速度が速い気がする~」
「クッキー君の格好良い姿が、どんどん写せるよ」
僕「本当に?」
「じゃ~、もっと いっぱい 写して~」
動いている僕を動きながらの撮影は、
スポーツモードの方が良いのかも~。
おまかせモードだと、ガラケー並みのシャッターの速度 と言うレビューもあった。
まだ、試してみてないけど。
そうそう、ズームアップした画像はね、TZ-20 より 今のTZ-55 の方が かなりズームが効く事が分かったの。
今度、機会が合ったら 両方の
カメラで撮影して 比較を載せるね。
話しが脱線しちゃったから、戻そう。
ママ「少し、呼吸を整えてから走ろう」
僕「そうだね」
広場の中を 色んな方向に走り回っていたら 呼吸が上がって来た僕とママ。
アイコンタクトしながら、ひと休み~。
呼吸が整ったところで
タッタッタッタッタ~![]()
ズルッ![]()
夢中で走ってたら、前足が滑っちゃった~。
でも、大丈夫。
転ばなかったら、安心してね。
気を取り直して、タッタッタッタッタッタ~![]()
カメラ目線で スマイルしてみたりする余裕もあるよ~。
なるべく、日陰の中で~と思ったのだけど、夢中になると そうは行かないね。
気がついたら、日向を走り回っていた僕とママ。
喉がカラカラ。
ママ「お水を飲みに戻ろう」
僕「うん」
バギーのところに戻って、お水をペロペロ ペロペロ プッハ~!
喉を潤して、パワー回復![]()
休んでいたら、
メグちゃん「クッキー君~、おかえりなさ~い」
「ちょっと、嗅がせてね~」
僕「良いよ」
ずーっと、日陰で涼んでいたメグちゃんだったけど…
僕が戻ってきたら、嬉しかったみたい。
近づいてきて、クンクンしてたよ。
僕、メグちゃんが満足するまで ジッとしていたよ。
「そろそろ、
お家に帰りましょう」
僕「そうだね」
風が吹かないから、何だか ムシムシ 蒸し暑い。
涼しい
お家に帰る事に。
お水を飲んでから、待ち合わせ場所に戻って来たよ。
次の約束は、僕のママの都合とかもあって
メールで打ち合わせする事にして別れた。
で、いつものように 平坦な道になってから降ろして貰って テクテク ポテポテ トコトコ
呼吸を整えたり、お水を飲む為に 時々 立ち止まったけど 最後まで 歩き通せたよ。


























