練習会が終わった後、 解散前に集合写真を撮る事に~。


向かって左から コナ姫ちゃん、 ユリウス君 の順番に並んでみたよ。




僕よりも身体が大きなわんわんしっぽフリフリ仲間。


でも、何度も 何度も 逢って 一緒に練習しているから すっかり慣れた。


両脇に挟まれても、しっかり カメラカメラ目線までしている僕を見て


ママ「成長したわ~」


って、ママが 感動していたよ。


コナ姫ちゃんユリウス君、これからも よろしくね。



ひらめき電球あっ、そうそう  11月のコンペに向けての練習もやったよ。


と言っても、 ママだけが 動きを確認する練習になったけどね。


4月で上手く行かなかった箇所を練り直したり、上手く行ってたところも 再度  確認したり。


OPDESフリースタイルのパソコンHPに、日程やらエントリー案内やらが載っているのを見て、益々 気合が入っているママだよ~。


僕も、頑張らなきゃ…。グー


ペタしてね






昨日は、ドッグダンス練習会。


お馴染みメンバーのコナ姫ちゃんとユリウス君と、「何か一緒に出来るものはないかな~」って話し合って、トンネル潜りにチャレンジしてみる事に。


コナ姫ちゃんとユリウス君に立ってて貰って その下をクッキーがトンネル~音譜音譜


初めてだから、 床に ギャラを置いて貰って テクテク  ポテポテ  トコトコ


速度は、とっても遅いけど、 慣れたら もう少し 速く 潜り抜けられるかな~。


ゴールデン、黒ラブ、M・ダックス と 犬種も大きさも違う凸凹だけど、一緒に 一つの作品を作りあげられたら楽しいかも~なんてね。


朝のテレビニュースを見て、僕とママ  ビックリ叫び叫び叫び


広島で土砂災害に遭われた方々の お見舞い申し上げます。


そして、これ以上  被害が広がりませんように…。


亡くなられた方々の ご冥福を祈ります。




僕が住んでいる地方は、連日 晴れ晴天。


今日も、気持ち良く朝を迎えられた事を感謝。


おにぎり朝ご飯を食べた後、食休みして お散歩へ  れっつごービックリマーク


エッサホイサ   エッサホイサ   エッサホイサ


着いたところは、遊歩道のトンネル手前曲がり角。


ママ「今日は、家お家まで のんびり パトロールしようね」

わんわん僕「うん」


ママが、11時半から 病院歯医者さんを予約で 腕時計時計と睨めっこ。


だから、公園での練習や遊びは中止で わんわんパトロールに専念する事になったよ。


車椅子に乗り換えて、いざ  出陣!!


テクテク   ポテポテ   トコトコ


腕時計時計は、7時をまわったところ。


既に晴れ日差しが暑いけど、時折 吹く風が気持ちいい。




張り切って歩いていたら、 あっと言う間に 休憩&乗り換えポイントに着いちゃった。


ママ「クッキー君~、お花の撮影にチャレンジしても良い?」

わんわん僕「うん、良いよ」


お水を飲んで喉を潤してから、僕は 車椅子ごとバギーに乗り換えてクールダウン。



ママは、カメラカメラのモードを わんわんしっぽフリフリペットモードから Ai(おまかせ)モードにチェンジビックリマーク


白いお花にカメラカメラを向けてシャッターを押そうとしたら、


星逆光である事を判別しましたので、フラッシュ発光モードにします星


の表示が出て、勝手にフラッシュモードになったよ。


カメラカシャ!


こんな仕上がりだけど、もう少し アングルを考えれば良かったかもね。


あと、チューリップ赤マイクロモードっていうのがあるから、お花の撮影は こっちに切り替えれば良かったのかも。



ママ「クッキー君~、今度は セピア色を試してみても良い?」

わんわん僕「良いけど、被写体は な~に?」


ママ「クッキー君」

わんわん僕「えっ、僕?」

「格好よく写してね」


今度は、セピア色に仕上がるモードにチェンジしたママ。


僕を カメラカシャ!


出来あがってみたら、後ろからの晴れ日差しで 僕の顔が 残念な感じになっちゃったよん。しょぼん


ママカメラマンの腕は、まだまだだな…。


光の加減とか~、アングルとか~ 背景とか~  色々と考えてから写さないとダメだよね~。


まあ、初めて カメラカメラのモードで遊んでみてるから仕方ないけどさ~。


腕時計時計と睨めっこって言ってる割には、ママ  遊んでばかり。べーっだ!


さあ、どんどん 進もうビックリマーク


エッサホイサ   エッサホイサ    エッサホイサ




平坦な道になって降ろして貰おうと思ったら、


ネコニャンコちゃん「にゃ~お!」


見なれないニャンコちゃんが、曲がり角から姿を現した!?


わんわん僕「WONWONWONWON!」

「そこを退いて!」

「僕が通れないでしょ!」


ネコニャンコ苦手な僕、大きな声で叫んだら、クルリン Uターン。


のっそり  のっそり  姿を消したの。


これで、安心して 歩けるぞ…。


バギーから降ろして貰って歩き始めたら、な~んか 視線を感じたの。




視線を感じた先を振り返ったら、 さっきのネコニャンコちゃんが ご近所の門扉の柵の間からジー。


ネコニャンコちゃん(心の中) ここなら、安全かも…。


声を出さないように、静かに 僕を見てるだけのネコニャンコちゃん。





わんわん僕「キャハハ、僕 ネコニャンコに勝ったぜいチョキ


ルンルン気分の僕は、足取り 軽やか~音譜音譜


時々、呼吸を整えたり  お水休憩で立ち止まったけど…


最後まで、ママと歩調を合わせて 歩き通せたよ。



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