フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!

フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
レセプションの奥には
バルーンで彩られたかわいい
フォトブース![]()
インフルエンサーの皆さんが
撮影を楽しまれていました![]()
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
12月9日
「ABC座ジャニーズ伝説2021
at IMPERIAL THEATRE」に
入らせていただきました
初演は2013年
今年で6回目となる「ジャニーズ伝説」は
ジャニーさんによって語り継がれた
初代「ジャニーズ」メンバーの
実話をもとにしたミュージカル
今年は初の帝国劇場
幕間なしの約110分
ギュッと凝縮されているのに
新しい帝劇の「ジャニーズ伝説」
に仕上がっていて
華やかにパワーアップしていました
※下記激しくネタバレしています。
【ストーリー】
1幕はお芝居
2幕はショータイムの2部制
ジャニーズ事務所の初代アイドルグループ
「ジャニーズ」の物語で
えびのメンバー4人が「ジャニーズ」を
戸塚くんがジャニーさんを演じています
ジャニーさん(戸塚くん)
元「ジャニーズ」のメンバー
真家ひろみさん(塚田くん)
飯野おさみさん(五関くん)
中谷良さん(河合くん)
あおい輝彦さん(橋本くん)
日本でも活躍していた「ジャニーズ」の4人が
エンターテイメントを学びにアメリカに渡り
様々な経験を通して「Never My Love」という
名曲に出合います
しかしレコーディングを済ませて日本に戻った
彼らがラジオで聞いた「Never my Love」は
残念ながら自分達の声ではありませんでした
その後彼らは人気絶頂の中惜しまれながら
5年間の活動にピリオドを打ちますが
その魂をジャニーズは受け継ぎ
未発表に終わってしまった
幻の名曲「Never my Love」は
えびがリリースし彼らの夢を果たしたという
ノンフィクションの物語です
【私的見どころ】
・えび座はJr.を前に出してくれるから
期待していたけど期待以上!
キャストの全員が主役になる演出あり
・ジャニーさん(戸塚くん)が
ジャニーズの新生「7MEM侍」に
ジャニーズ伝説を「はじめの一歩」として
教えていくというわかりやすい設定
(私たちが「7MEM侍」と一緒に
「ジャニーズ伝説」を学ぶ感じです)
・レジェンドたちの生の声や貴重な生写真が
スクリーンで見られることに加えて
佐藤アツヒロさんの特別出演により
レジェンド「光GENGI」が目の前で蘇る
・「7MEN侍」命名のエピソードや
ジャニーさんの想いがストーリーに
組み込まれている
【舞台セット】
セピア色の歴代ジャニーズの
CDジャケットが一面に並べられていて
前回2019年公演ではジャニーズJr.だった
ストーンズ・スノーマン・なにわ男子の
シングルジャケットも追加されていました
「We're ジャニーズ 2021」にも
3組の紹介が追加されていて
「Keep on 走る SixTONES」
「夢は続くよ Snow Man」
「色とりどりの なにわ男子」
1幕
【オープニング:プロローグ】
「Overture」
「We're ジャニーズ 2021」
スクリーンに映し出されたのは
あおい輝彦さんの姿
河合くんの声(のみ)が質問しています
「あおいさんにとってジャニーズとは?」
あおいさん「キラキラ輝く青春の汗と涙」
河合くん「これからのジャニーズに
期待することは?」
あおいさん「個性を生かしてワクワクさせて
みんなに勇気を与えてほしい。
それが使命だと思う」
7MEN侍→Jr.SP→少年忍者が登場
「We're ジャニーズ」のイントロで
階段中央にAえびの5人が登場!
河合くん「本日はジャニーズ伝説2021に
ようこそお越し下さいました」
戸塚くん「更なる進化を遂げたジャニーズ伝説
をお届けします。」
五関くん「ジャニーズの歩んできた軌跡」
塚田くん「そして僕たちの未来」
橋本くん「ゆっくりお過ごしくださいませ」
嶺亜くん「俺たちには夢がある」
でもこれからどうしていったらいいか
わからないと言う「7MEN侍」に
戸塚くん「自分たちではじめの一歩を
見てごらん。」
嶺亜くん「はじめの一歩?」
【第1場:ワシントンハイツの野球場】
「悲しき雨音」(BGM)
「At the Washington Heights」(新曲)
野球場のセットに切り替わり舞台は
第二次世界大戦後の代々木にあった
米軍居住施設の「ワシントンハイツ」
戸塚くん(ジャニーさん・野球監督)が
率いる野球チームの練習が行われていて
その様子をフェンス越しに見るえびの4人
戸塚くん「お前らも出たいんだろ?」
学ランから野球ユニフォームに
早着替えをするえびの4人
チームの名前「ヘターズ」を改名しようと
監督の名前をとって「ジャニーズ」に変更
「7MEN侍」の6人が登場
(基本ずっとこの衣装)
嶺亜くん→ピンクのスカジャン
琳寧くん→文字が入ったTシャツ
本髙くん→白のタートルネック
今野さん→黒のライダーズ
大光さん→オレンジのカーディガン
矢花さん→赤チェックシャツ
うんいつも着てるよねという私服姿
等身大の役柄だから?
私服っぽさをリアルにした衣装なのか
本当に私服なのか不明
何より嶺亜くん金髪でありがとう
嶺亜くん「ジャニーズって野球チームの名前
だったんだね。知らなかった」
これから活躍していく自分たちが
どうやって生きていくべきかわからない
と話す「7MEN侍」に
戸塚くん「くよくよしてもしかたないだろう。
7人の侍はいつも雨の日に戦ってきたんだ」
【第2場:ウエスト・サイド物語~デビュー】
「PERIOD」
「悲しき雨音」
戸塚くん「映画館へ行こう。
君たちのルーツはそこにある。
ブロードウェイミュージカル
ウエストサイド物語が映画になって
日本でも1961年に公開されたんだ。」
青チームと赤チームになって
「PERIOD」にあわせて踊るJr.
野球よりミュージカルをやりたいと
いう「ジャニーズ」の4人に
「今日からエンターテイメントをやろう」
と提案する戸塚くん
嶺亜くん「俺たちが言ったこと
すぐに叶えてくれたよね」
「悲しき雨音」に合わせて「えび」4人
→「7MEN侍」が踊る
【第3場:TV局のスタジオ】
「かわいいキューピー」
戸塚くん
「テレビ出演が決まったよ!
今から収録だから来てって!」
橋本くん「今から!?」
戸塚くん「悲しき雨音が大ヒットした年
ジャニーズはバックダンサーとして
芸能界入りをしました」
(木の実ナナさんのバックダンサー)
木の実さんの「かわいいキューピー」
に合わせて浮かび上がる4人のシルエット
自分たちに照明が当たっていないと
躍りながらつぶやく4人
周りも照明を当てようとしますが
戸塚くん「このままでお願いします」
ADたち「あのシルエットの彼らは誰?
って問い合わせが殺到してます!」
これは戦略なのかと聞かれると
たまたまだと答える戸塚くん
戸塚くん「人気と実力をつけた彼らは
2年後にレコードデビュー、1965年には
紅白歌合戦に出場します」
【第4場:紅白歌合戦(1965年)】
「Mack The Knife」
石原裕次郎さんから
ジャニーズ宛に祝電が届きました
のナレーションで舞台は紅白へ
司会者役は「Jr.SP」の和田くん
和田くん「ジャニーズの登場です」
グレーのスーツとハット姿の4人
スタンドマイクで「Mack The Knife」
を熱唱
その後ろで「少年忍者」が吹奏楽
クラリネット・トランペット
トロンボーン・サックス・コントラバス
スクリーンにはステージと同じ当時の映像
衣装も装飾されたマイクまで同じ
途中でシルクハットとジャケットを投げて
「7MEN侍」が受け取ります
和田くん「ジャニーズのみなさんでした」
【第5場:コンサート】
「涙くんさようなら」
戸塚くん「ここで行われたジャニーズの
コンサートも異様な盛り上がりだったんです。」
「涙くんさようなら」歌う4人が
過剰な演出(照明や歓声)にとまどいます
そして追い討ちをかけるようにステージに
大量の紙テープが投げ込まれます
スクリーンにも同じ状況の当時の写真
この頃からテープの量すごい
「7MEN侍」が紙テープを回収していると
塚田くん「俺たちのステージが台無し!」
橋本くん「応援は嬉しいけど、
俺達の歌きいてくれてるのかな?」
河合くん「俺、もっとちゃんとした
エンターテイメントがやりたい」
五関くん「あの時見たウエストサイド
ストーリーが今も頭から離れない!」
アメリカに行きたいことを
ジャニーさんに交渉すると
戸塚くん「はいチケット」
あっさりOK
戸塚くん「1966年、一部の人しか
海外旅行をしていなかった時代。大切なのは
果てしない冒険心と失敗しないという勇気」
当時のアメリカの様子が
モノクロ写真でスクリーンに
戸塚くん「そして素晴らしいスターたちとの
出会いがありました。」
【第6場:アメリカン・ドリーム】
「アメリカン・ドリーム」
クリスマスソングの王様と言われていた
ビングクロスビーと出会った「ジャニーズ」
今年のビングクロスビー役は松尾くん
河合くん「僕たち、日本のジャニーズって
グループなんです!」
橋本くん「記念に写真を1枚どうですか?」
カメラのシャッター音の後に
スクリーンに当時の写真
【第7場:LAのリハーサルスタジオ】
「悲しき雨音」
「召使い JAZZ」
レッスンのためスタジオに来た4人
佐藤アツヒロさんを見ると
塚田くん「なんか怪しい人だね。」
川崎くんのピアノに合わせて
「悲しき雨音」をアドリブで
スタジオにあったハットを使って
踊りながら完璧に歌いきる4人
アツヒロさん「明日のボーカルレッスンは
ここに来るといい。ジャニーズ、
明日また会うのを楽しみにしてるよ」
【第8場:デヴォーゾンの豪邸】
「THAT'S WHEN IT HAPPENS」
「NOTHING SACRED」
「Jr.SP」が執事役
アツヒロさんを怪しいと騒ぐ「7MEN侍」
落ち着かせる戸塚くんに
大光さん「ユーがそれ言う(ユー)?
アイラブユー」
戸塚くん「デッドボール!!」
7MEN侍「笑」
アツヒロさんは「悲しき雨音」を作った
名プロデューサー「バリーデヴォーゾン」
ということが判明
塚本くん「実は日本でも悲しき雨音を
歌ったことがあったんです」
戸塚くん「侍!楽器があるからみんな
弾いちゃって」
1曲目は「THAT'S WHEN IT HAPPENS」
タキシード姿の執事4人が踊る
2曲目「NOTHING SACRED」は
えび×7MEN侍のセッションあり
本髙くんキーボード
橋本くん歌×嶺亜くん今野くんギター
五関くんダンス×矢花さんベース
矢花さんベースソロで「NAKED」披露
これ即興だったらすごい!
河合くんドラムVS大光さんドラム
【第9場アメリカでの暮らし】
「君の瞳に恋してる」
少年忍者アクロバット
Jr.SP旗バトン
えびと7MEN侍全員で
「君の瞳に恋してる」
【第10場:デヴォーゾンの豪邸】
「Never My Love」
アツヒロさん「君たちのために作ったんだ
すぐ歌ってほしくてね」
4人に楽譜を渡す戸塚さん
アカペラで「Never My Love」を歌う4人
塚田「すごくいい曲ですね!」
塚田くん「アメリカに来てよかった
日本では叶えられないことが現実になる!」
橋本くん「夢と自由の国、アメリカか」
【第11場:レコーディング】
「Never My Love」(オリジナル録音)
「Never My Love」が流れて
スクリーンには若かりし頃の
「ジャニーズ」のモノクロ写真
【第12場:夢の終わり】
「I Remember」
全米デビューができると喜ぶ4人
ジャニーさんが走ってきて
戸塚くん「日本から電報が来た。
今すぐ日本に戻れって。
ショーやTV出演が決まってる」
橋本くん「全米デューはどうするんだよ」
悔しがる4人に
戸塚くん「僕は君たちの人生を背負ってる。
もし失敗したら日本に帰ってくるときに
待っている人がいるという保証はないんだ」
アメリカで学んだことは無駄じゃない
後輩たちに受け継ぐと決心する4人
戸塚くん「1967年、ジャニーズは
日本へ帰ってきました」
【第13場:羽田空港】
Never My Love アカペラ Ver.
林くん「まもなくアメリカ修行から
ジャニーズの4人が帰国します」
アメリカから戻った4人を囲む報道陣に
「お土産がある」とレコーディングした
「Never My Love」 を流すも
「これ歌ってるの本当にジャニーズか?」
「記者会見でレコードを流すなんて非常識だ」
と騒ぐ報道陣
「アメリカでやってきたことを
証明させて下さい」とアカペラで
「Never My Love」を歌うも全員撤収
本髙くん「どうして記者は帰ってしまったの?」
嶺亜くん「アメリカでレコーディングなんて
すごいことなのに」
戸塚くん「その頃はまだアメリカで
レコーディングというのが珍しすぎて
みんな理解できなかったんだよ」
戸塚くん「本髙、ハンバーガー食べる?」
本髙くん「かっ!食べる!」
大光さん「本番中だろ?」
戸塚くん「本番中でもいいんだよ!大光は?」
大光さん「食べるうう」
ジャニーさんのハンバーガーのくだり
きっとこんな光景があったんだなあという
リアルなアドリブでした
ジャニーさん「日劇ウエスタンカーニバル
にいく?」
7MEN侍「いくー!!!!!!」
【第14場:日劇ウエスタンカーニバル
のステージ】
なんとなく なんとなく
バン・バン・バン
太陽のあいつ
「なんとなく」は「Jr.SP」
「バン・バン・バン」で
「7MEN侍」がセンターでバンド
嶺亜くん「ありがとうございました!
今最も人気者の登場です!ジャニーズで
太陽のあいつ」
4人が「太陽のあいつ」を熱唱
楽屋に戻って共演者にアメリカで
レコーディングしたことを話すも
相手にされない4人
アメリカから戻ってきたことを後悔し
絶対にもう一度アメリカに行くことを決意
【第15場:あおいの葛藤(楽屋)】
BGM「Never My Love」
戸塚くん「しかし、4月になっても
アメリカに再び行くことはありませんでした」
橋本くん「アメリカでの出来事は
夢だったのか」
(生声)あおい輝彦さん「夢なんかじゃない。
君たちの蒔いた種は確実に芽吹いているんだ」
橋本くん「先へ行きたいから解散するんだ」
塚田くん「俺たちは夢を叶えた。
4人でやり遂げた」
河合くん「新しい道を切り拓くため。
これは解散じゃない」
橋本くん「俺たちの手で俺たちの時代を
終わらせるんだ。
そしてまた新しい時代を作るんだ」
戸塚くん「どうだった?はじめの一歩は?」
嶺亜くん「解散なんて、、悲しいな、、」
戸塚くん「その種をまいたから花を
咲かせられる。君たちにはそんな強い
名前がついているでしょう」
7MEN侍「7MEN侍!!!!!!」
矢花さん「まだだれも知らない向こうへ」
嶺亜くん「見ていてね、これからもずっと」
(生声)あおい輝彦さん「カーラジオ
から「Never My Love」が聞こえた時
自分たちの声ではなかったけど
嫌な気持ちになんてならなかった。
僕たちがまいた種はね
大切に育てられているから
そんな素晴らしい最初の種になれたこと
誇りに思っています。
Forever JOHNNY'S!」
真っ赤なキラキラの衣装で
「Never My Love」熱唱する
えびの5人
最後はきれいなシルエットになって
1部の幕がおりました
シルエットから活動が始まり
シルエットで幕がおりる
このド定番な演出が
なんだかとても良かったです
2幕 SHOW TIME
【Never My Love(A.B.C-Z Ver.)】
【ジャニーズ歴代メドレー】
「7MEN侍」新衣装で登場!
白が基調で黒のデザイン+
ワンポイントにメンカラ
嶺亜くん腰に巻かれたごつめのチェーン
にゴールドのひらひら(スカートみたい)
動くたびに揺れてかわいい
D.D.
仮面舞踏会
AMBITIOUS JAPAN!
NEWSニッポン
愛なんだ
Lucky Man
河合くんセンター
ファンファーレ!
橋本くん「忘れられないよ」
Big Shot!!
華麗なる逆襲
SOOW DOMEの約束
縦1列から始まって横1列で終わる
帝劇のスノドは最高でした
Heartful Voice
ガラスの十代
サビの「こわれそうなものばかり」
で後ろにいた大光さんと本髙くんが
いきなりセンターアツヒロさんの
サイドにササっと現れて
アツヒロさんにぴたっとくっついて
移動しながら足上げてキレッキレでした
琳寧くんと林くんはアクロバット
Graduation
太陽がいっぱい
Roar
NAVIGATOR
Naughty Girl(橋本くん)
はキンプリ本家のダンス
お祭り忍者(塚田くん)
キング オブ 男!(戸塚くん)
男 never give up(五関くん)
ダイヤモンドスマイル(河合くん)
シンデレラ・クリスマス
【Jr.コーナー】
罠
「7MEN侍」がセンターの世界
【終電を超えて~Christmas Night(5STAR)】
【Za ABC~5stars~】
【火花アディクション】
アクロバットを取り入れたダンスに
ほぼ生歌でえびの皆さんすごい
橋本くん「がんばってくれた仲間を紹介します」
【Jr.紹介】
フルネームで自分の名前を叫んで
琳寧くんアクロバット
最後全員でグループ名で一礼という
ジャニーズらしい挨拶
【You...】
スクリーンに「TSUYOSHI DOMOTO」
フィナーレにふさわしい楽曲
橋本くん「この演目を帝国劇場で実現
できたこととてもうれしく思います。
そして特別演出してくださった
佐藤アツヒロさん!!」
アツヒロさん一礼
客席は(多分1階席は)全員がスタオベ
三方礼の後ステージの全員が手を振って
幕が降りました
会見で河合くんが
「ジャニーズっていいなあ」
と話していましたが
戸塚くんのジャニーさんへの愛と
リスペクトがあふれたお芝居と
河合くんのジャニーズ愛あふれた
選曲のメドレーに
私も「ジャニーズっていいなあ」
と思いました
ファンタジーでも夢物語でもない
50年以上も前の実話
それなのにこんなに夢があるなんて
「ジャニーズ伝説」ってすごい
今日も帝劇のステージはキラッキラで
よく通る有楽町のイルミネーションも
観劇の後はいつもと違う景色に見えました
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!

フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
現在放映中のTVCMは最新技術
「バーチャルプロダクション」を使って
美しい海の世界を映し出した仮想空間
の中で撮影されました
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!
今月号で
「GLORIE」さまの編集・ライティング
を担当させていただきました
今回ご紹介したのは新商品の
「美容泡パック」(炭酸泡のパック)
唯一会員にならなくても
どなたでも購入できる
商品としてリリースされました
フリーランスライターです
小学館OggiやDomaniなどで執筆しています
最新の記事はこちら↓
連載も始まりました!