クリスマスイヴのランチは
イタリアンの「R1」さんへおねがい
 
アミューズ
食前のスムージー
 
サラダに見立てた前菜の盛り合わせ
 
 
メインディッシュのお肉料理
焼き加減が絶妙で
とーっても柔らかいお肉
 
クリスマス仕様のガトーショコラ
大きくて濃厚すぎるチョコレートケーキ
満足度が高すぎる一皿
 
カフェ
 
お皿をキャンバスのように創られた
目でも楽しめる美味しいコースでした照れ
 
 
少し前に「東京ミッドタウン」の
巨大クリスマスツリーも
見に行ってきましたクリスマスツリー

 
その後はよく伺っている「512カフェ」へ
 
キスマイ、セクゾロケ地と認識していますが
512が琳寧くんのお誕生日ということで
侍のお友達に遭遇したこともありますおねがい
 
有名なふわふわパンケーキが
クリスマス仕様にラブ
 
中はピスタチオクリームでした
重たくないスフレパンケーキで
あっという間に完食です照れ
 
お友達からお土産もいただきました
手作りのパネトーネラブ
 
写真はないですが
今年は手作りのパンやケーキを
頂くことが多く
毎日がクリスマス気分にクリスマスツリー
 
クライアント様から
素敵な製品も届きましたラブ
 
人気の「リップコンフォートオイル」や
コロナ禍で活躍してくれるアイテム
 
キャンディーカラーでかわいいラブ
 
そしてクリスマスプレゼントは
「ナノケア」にしました照れ
 
愛用してたものが壊れてしまったので
今年はドライヤーの1択でした
 
流行りのものもすすめられましたが
美容機器はパナソニックに統一しているので
そこもブレずに即決
 
今までのものよりも
機能性も速乾性も仕上がりも
何もかもが優れていて感動
驚くほどツヤ髪に!
最新のナノケアはすごいです爆  笑
 
引き続き素敵なクリスマスの夜を流れ星
 
 
クリスマス会ですが忘年会も兼ねて
気兼ねなくコース料理がいただける
宮崎牛がおいしい「宮崎風土」さんへ
 
季節の前菜4種

 
 
旬魚のお造り
 
通常のお醤油と
九州特有の甘いお醤油の2種
 
小鍋仕立て
 
宮崎牛炭火焼
 
宮崎内で生産肥育された黒毛和牛の中でも
肉質等級4等級以上という宮崎牛
火加減が絶妙でとろける美味しさでしたラブ
 
お口直し
 
ミルクラボさんの「優乳甘酒」を
使ったシャーべット
 
みやざき八寸
 
一皿に宮崎の郷土料理が少しずつ
盛り込まれたお料理
 
「からあげグランプリ」で金賞を受賞した
という自慢のチキン南蛮も
タルタルソースまで絶品でしたラブ
 
ミニカツオ飯
 
締めご飯のボリュームにみんな爆笑爆  笑
 
デザート
 
濃厚だけどさっぱりした
マンゴーのアイスクリーム
 
居心地もサービスも
良き日本を五感で味わえる
とても楽しい時間でした照れ
 
 
絶賛発売中の1月号「steady.」
 
「OLベストコスメ大賞2021」
の読者審査員として
参加させていただきました
 

 
8ページにわたる企画で
2021年読者が愛したコスメたちを
アンケート
 
スキンケア部門からインナーケア部門まで
30以上のカテゴリーの中から
ベストコスメが選出されました照れ
 
定番のビオレのクレンジングオイルや
クリオのクッションファンデーション
ボタニストのシャンプー以外にも
 
すごーく推したけど
マイナーかな?と思っていた
エステプロラボさまの酵素ドリンク
「ハーブザイム113グランプロ」
がインナーケア部門の3位に
 
ジルスチュアートの
「クリスタルブルームパフュームド
ハンドクリーム」も
ハンドクリーム部門の3位に
ランクインしていたのは嬉しいですおねがい
 
人気のアイテムが一気見できる
年に1度のとても楽しい企画でした爆  笑
 
そして今話題の「フェムテック」について
対談にも参加させていただきました
 
 
オンライン対談ですが
久しぶりに編集部や若い読者の皆さんと
お顔を合わせてお話ができて
とても楽しい時間でした
 
いつもこの話になるのですが
私何歳まで載せてもらえるんだろう爆  笑
 
 
先日はパーティ取材をご依頼いただき
 
化粧品の製造販売を行う
アクシージアさまの
10周年&上場記念パーティーに
お招きいただきました
 
場所は六本木ヒルズクラブ
 

 

レセプションの奥には

バルーンで彩られたかわいい

フォトブースラブ

 

インフルエンサーの皆さんが

撮影を楽しまれていました照れ

 

 
レセプションの横にはアクシージアさん
が開発した製品がずらり
豪華に展示されていましたラブ
 
こちらは看板製品の
「エイジーセオリー」シリーズ
 
 
厳選した植物の力を肌に届けて
10年後の肌を見据えた
本格的なエイジングケアが叶うという
SNSでも話題の人気商品ですおねがい
 
そしてエステサロンのアイケアコース
でも使用されているという目もとシート
「ビューティアイズエッセンスシート」
 
 
パッケージが期間限定の
10周年を祝うロゴになっていますラブ
 
 
レセプションを抜けて
パーティー会場に入ると
さすが51階のプレミアムビュー爆  笑
 
 
お天気にも恵まれ都内の景色が
一望できました
 
シャンパンで乾杯した後は
社長様による企業紹介
担当者様から新製品プレゼンテーション
パートナー企業表彰式
社内表彰式
と2時間みっちりのプログラム
 
社員様とも触れ合えたことで
企業様の特徴や雰囲気にも
触れることができました
 
パーティのお料理は超豪華ラブ
 
「スモークサーモン 帆立貝 ズワイ蟹
アボカド トマトのサラダ仕立て
オーロラソース」
 
「本日の鮮魚のムニエル 
ソーテルヌワインソース
アンディーブのソテー」
 
「牛フィレ肉のロースト トリュフソース
グリーンアスパラガス インカポテト」
 
「苺の赤ワインコンポート 
スパイスの香り 
シシリー産ピスタチオのアイスクリーム」
 
「ティー」
 
カフェタイムには10周年を記念した
カップケーキタワーも登場ラブ
 
 
お味も3種で色とりどりの
とても可愛らしいケーキでしたラブ
 
 
閉式の前には
書道家の安田舞さんによる
書道パフォーマンスも
 
 
 
ダイナミックに描かれた
「躍進共創」を決意表明として
パーティの幕が閉じました
 
お土産は
「エイジーセオリー」シリーズと
「ビューティアイズエッセンスシート」
 
お試しするのがとても楽しみです
 
素敵なパーティにお招きいただき
ありがとうございましたおねがい
 
年内最後のお仕事
記事の制作がんばります爆  笑
 
 
現在PARCO劇場で行われている
山田裕貴さん主演の音楽劇
「海王星」を観劇させて頂きました
 

 
映画「東京リベンジャーズ」の
インタビュー記事を書いた時に
山田さんからあふれる「俳優魂」
に感銘を受けてから
今も一番気になっている俳優さんです
 
「海王星」は寺山修司さんが
1963年に書いた未上演の音楽劇
 
戦艦の船底にあるホテルを舞台に
山田さん演じる主人公の灰上猛夫と
その父彌平(ユースケサンタマリアさん)
彌平の婚約者の魔子(松雪泰子さん)
による悲恋(3角関係)の物語が
描かれていて
 
人間の感情が入り乱れたストーリー
 
ジャニーズの現場に慣れてしまったのか
冒頭から流れる不気味な楽曲や
独特な衣装を纏い荒れ狂うように
歌って踊るキャストの皆さんに
ぞっとするような感覚がありました
 
「魂まで変われ!俺は消えろ!
と思いながら稽古に取り組んでいる」
とコメントしていたように
 
姿も声も山田さんなのに
ステージに存在していたのは
人生に絶望を感じて沈み込む
主人公の灰上猛夫という人物で
 
「推しに会いにいく」ではなく
灰上猛夫の人生を見ていた気分でした
 
観劇前には音楽劇「海王星」
をイメージしたオリジナルドリンク
もいただきました
 
記念に購入したパンフレット
完成度が高すぎて感動しました
 
今も時々ページを開いて
劇場に想いを馳せています
 
パンフレットで
山田さんは運命の引き寄せについて
(ネプチューン(海王星)との縁)
お話しされていましたが
 
「運命を司る神様」の出現にかけて
巡り合せや運命的な出会いについての
コメントが多く見られました
 
私も最後のページの「写真撮影」の
クレジットがいつも私が指名している
カメラマンさんのお名前でびっくり爆  笑
 
先週の撮影も一緒だったので
現場の様子を聞いてみたら
 
「4000枚も撮ったんですよ!!」
とおっしゃってました爆  笑
 
#海王星
#山田裕貴
#音楽劇海王星
 
 

フリーランスライターです

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連載も始まりました!

12月9日

 

「ABC座ジャニーズ伝説2021 

at IMPERIAL THEATRE」に

入らせていただきました

 

 
 
 
 
再開を心待ちにしていた
2年ぶりの「インペリアルカフェ」
一人席のみという配置に変わっていて
メニューも激減していましたが
相変わらずコーヒーは美味しいです
 

初演は2013年

今年で6回目となる「ジャニーズ伝説」は

ジャニーさんによって語り継がれた

初代「ジャニーズ」メンバーの

実話をもとにしたミュージカル

 

今年は初の帝国劇場

幕間なしの約110分

 

ギュッと凝縮されているのに

新しい帝劇の「ジャニーズ伝説」

に仕上がっていて

華やかにパワーアップしていました

 

※下記激しくネタバレしています。

 

【ストーリー】

1幕はお芝居

2幕はショータイムの2部制

 

ジャニーズ事務所の初代アイドルグループ

「ジャニーズ」の物語で

えびのメンバー4人が「ジャニーズ」を

戸塚くんがジャニーさんを演じています


ジャニーさん(戸塚くん)

 

元「ジャニーズ」のメンバー
真家ひろみさん(塚田くん)
飯野おさみさん(五関くん)
中谷良さん(河合くん)
あおい輝彦さん(橋本くん)

日本でも活躍していた「ジャニーズ」の4人が

エンターテイメントを学びにアメリカに渡り

様々な経験を通して「Never My Love」という

名曲に出合います


しかしレコーディングを済ませて日本に戻った

彼らがラジオで聞いた「Never my Love」は

残念ながら自分達の声ではありませんでした


その後彼らは人気絶頂の中惜しまれながら

5年間の活動にピリオドを打ちますが

その魂をジャニーズは受け継ぎ

未発表に終わってしまった

幻の名曲「Never my Love」は

えびがリリースし彼らの夢を果たしたという

ノンフィクションの物語です

 

【私的見どころ】

・えび座はJr.を前に出してくれるから

期待していたけど期待以上!

キャストの全員が主役になる演出あり

 

・ジャニーさん(戸塚くん)が

ジャニーズの新生「7MEM侍」に

ジャニーズ伝説を「はじめの一歩」として

教えていくというわかりやすい設定

(私たちが「7MEM侍」と一緒に

「ジャニーズ伝説」を学ぶ感じです)

 

・レジェンドたちの生の声や貴重な生写真が

スクリーンで見られることに加えて

佐藤アツヒロさんの特別出演により

レジェンド「光GENGI」が目の前で蘇る

 

・「7MEN侍」命名のエピソードや

ジャニーさんの想いがストーリーに

組み込まれている

 

【舞台セット】

セピア色の歴代ジャニーズの

CDジャケットが一面に並べられていて

 

前回2019年公演ではジャニーズJr.だった

ストーンズ・スノーマン・なにわ男子の

シングルジャケットも追加されていました

 

「We're ジャニーズ 2021」にも

3組の紹介が追加されていて

「Keep on 走る SixTONES」

「夢は続くよ Snow Man」

「色とりどりの なにわ男子」

 

1幕

【オープニング:プロローグ】

「Overture」

「We're ジャニーズ 2021」

 

スクリーンに映し出されたのは

あおい輝彦さんの姿

河合くんの声(のみ)が質問しています

「あおいさんにとってジャニーズとは?」

あおいさん「キラキラ輝く青春の汗と涙」

河合くん「これからのジャニーズに

期待することは?」

あおいさん「個性を生かしてワクワクさせて

みんなに勇気を与えてほしい。

それが使命だと思う」

 

7MEN侍→Jr.SP→少年忍者が登場

「We're ジャニーズ」のイントロで

階段中央にAえびの5人が登場!

 

河合くん「本日はジャニーズ伝説2021に

ようこそお越し下さいました」

戸塚くん「更なる進化を遂げたジャニーズ伝説

をお届けします。」

五関くん「ジャニーズの歩んできた軌跡」

塚田くん「そして僕たちの未来」

橋本くん「ゆっくりお過ごしくださいませ」

 

嶺亜くん「俺たちには夢がある」

でもこれからどうしていったらいいか

わからないと言う「7MEN侍」に

戸塚くん「自分たちではじめの一歩を

見てごらん。」

嶺亜くん「はじめの一歩?」

 

【第1場:ワシントンハイツの野球場】

「悲しき雨音」(BGM)

「At the Washington Heights」(新曲)

 

野球場のセットに切り替わり舞台は

第二次世界大戦後の代々木にあった

米軍居住施設の「ワシントンハイツ」

 

戸塚くん(ジャニーさん・野球監督)が

率いる野球チームの練習が行われていて

その様子をフェンス越しに見るえびの4人

 

戸塚くん「お前らも出たいんだろ?」

学ランから野球ユニフォームに

早着替えをするえびの4人

 

チームの名前「ヘターズ」を改名しようと

監督の名前をとって「ジャニーズ」に変更

 

「7MEN侍」の6人が登場

(基本ずっとこの衣装)

嶺亜くん→ピンクのスカジャン

琳寧くん→文字が入ったTシャツ

本髙くん→白のタートルネック

今野さん→黒のライダーズ

大光さん→オレンジのカーディガン

矢花さん→赤チェックシャツ

 

うんいつも着てるよねという私服姿

等身大の役柄だから?

私服っぽさをリアルにした衣装なのか

本当に私服なのか不明

何より嶺亜くん金髪でありがとう

 

嶺亜くん「ジャニーズって野球チームの名前

だったんだね。知らなかった」

これから活躍していく自分たちが

どうやって生きていくべきかわからない

と話す「7MEN侍」に

戸塚くん「くよくよしてもしかたないだろう。

7人の侍はいつも雨の日に戦ってきたんだ」

 

【第2場:ウエスト・サイド物語~デビュー】

「PERIOD」

「悲しき雨音」

 

戸塚くん「映画館へ行こう。

君たちのルーツはそこにある。

ブロードウェイミュージカル

ウエストサイド物語が映画になって

日本でも1961年に公開されたんだ。」

 

青チームと赤チームになって

「PERIOD」にあわせて踊るJr.

 

野球よりミュージカルをやりたいと

いう「ジャニーズ」の4人に

「今日からエンターテイメントをやろう」

と提案する戸塚くん

 

嶺亜くん「俺たちが言ったこと

すぐに叶えてくれたよね」

 

「悲しき雨音」に合わせて「えび」4人

→「7MEN侍」が踊る

 

【第3場:TV局のスタジオ】

「かわいいキューピー」

 

戸塚くん

「テレビ出演が決まったよ!

今から収録だから来てって!」

 

橋本くん「今から!?」

 

戸塚くん「悲しき雨音が大ヒットした年

ジャニーズはバックダンサーとして

芸能界入りをしました」

(木の実ナナさんのバックダンサー)

 

木の実さんの「かわいいキューピー」

に合わせて浮かび上がる4人のシルエット

 

自分たちに照明が当たっていないと

躍りながらつぶやく4人

周りも照明を当てようとしますが

 

戸塚くん「このままでお願いします」

 

ADたち「あのシルエットの彼らは誰?

って問い合わせが殺到してます!」

 

これは戦略なのかと聞かれると

たまたまだと答える戸塚くん

 

戸塚くん「人気と実力をつけた彼らは

2年後にレコードデビュー、1965年には

紅白歌合戦に出場します」

 

【第4場:紅白歌合戦(1965年)】

「Mack The Knife」

 

石原裕次郎さんから

ジャニーズ宛に祝電が届きました

のナレーションで舞台は紅白へ

 

司会者役は「Jr.SP」の和田くん

和田くん「ジャニーズの登場です」

 

グレーのスーツとハット姿の4人

スタンドマイクで「Mack The Knife」

を熱唱

 

その後ろで「少年忍者」が吹奏楽

クラリネット・トランペット

トロンボーン・サックス・コントラバス

 

スクリーンにはステージと同じ当時の映像

衣装も装飾されたマイクまで同じ

 

途中でシルクハットとジャケットを投げて

「7MEN侍」が受け取ります

 

和田くん「ジャニーズのみなさんでした」

 

【第5場:コンサート】

「涙くんさようなら」

 

戸塚くん「ここで行われたジャニーズの

コンサートも異様な盛り上がりだったんです。」

 

「涙くんさようなら」歌う4人が

過剰な演出(照明や歓声)にとまどいます

 

そして追い討ちをかけるようにステージに

大量の紙テープが投げ込まれます

 

スクリーンにも同じ状況の当時の写真

この頃からテープの量すごい

 

「7MEN侍」が紙テープを回収していると

塚田くん「俺たちのステージが台無し!」

橋本くん「応援は嬉しいけど、

俺達の歌きいてくれてるのかな?」

 

河合くん「俺、もっとちゃんとした

エンターテイメントがやりたい」

五関くん「あの時見たウエストサイド

ストーリーが今も頭から離れない!」

 

アメリカに行きたいことを

ジャニーさんに交渉すると

戸塚くん「はいチケット」

あっさりOK

 

戸塚くん「1966年、一部の人しか

海外旅行をしていなかった時代。大切なのは

果てしない冒険心と失敗しないという勇気」

 

当時のアメリカの様子が

モノクロ写真でスクリーンに

 

戸塚くん「そして素晴らしいスターたちとの

出会いがありました。」

 

【第6場:アメリカン・ドリーム】

「アメリカン・ドリーム」

 

クリスマスソングの王様と言われていた

ビングクロスビーと出会った「ジャニーズ」

 

今年のビングクロスビー役は松尾くん

河合くん「僕たち、日本のジャニーズって

グループなんです!」

橋本くん「記念に写真を1枚どうですか?」

 

カメラのシャッター音の後に

スクリーンに当時の写真

 

【第7場:LAのリハーサルスタジオ】

「悲しき雨音」

「召使い JAZZ」

 

レッスンのためスタジオに来た4人

 

佐藤アツヒロさんを見ると

塚田くん「なんか怪しい人だね。」

 

川崎くんのピアノに合わせて

「悲しき雨音」をアドリブで

スタジオにあったハットを使って

踊りながら完璧に歌いきる4人

 

アツヒロさん「明日のボーカルレッスンは

ここに来るといい。ジャニーズ、

明日また会うのを楽しみにしてるよ」

 

【第8場:デヴォーゾンの豪邸】

「THAT'S WHEN IT HAPPENS」

「NOTHING SACRED」

 

「Jr.SP」が執事役

 

アツヒロさんを怪しいと騒ぐ「7MEN侍」

落ち着かせる戸塚くんに

大光さん「ユーがそれ言う(ユー)?

アイラブユー」

戸塚くん「デッドボール!!」

7MEN侍「笑」

 

アツヒロさんは「悲しき雨音」を作った

名プロデューサー「バリーデヴォーゾン」

ということが判明

 

塚本くん「実は日本でも悲しき雨音を

歌ったことがあったんです」

 

戸塚くん「侍!楽器があるからみんな

弾いちゃって」

 

1曲目は「THAT'S WHEN IT HAPPENS」

タキシード姿の執事4人が踊る

 

2曲目「NOTHING SACRED」は

えび×7MEN侍のセッションあり

本髙くんキーボード

橋本くん歌×嶺亜くん今野くんギター

五関くんダンス×矢花さんベース

矢花さんベースソロで「NAKED」披露

これ即興だったらすごい!

河合くんドラムVS大光さんドラム

 

【第9場アメリカでの暮らし】

「君の瞳に恋してる」

 

少年忍者アクロバット

Jr.SP旗バトン

えびと7MEN侍全員で

「君の瞳に恋してる」

 

【第10場:デヴォーゾンの豪邸】

「Never My Love」

 

アツヒロさん「君たちのために作ったんだ

すぐ歌ってほしくてね」

 

4人に楽譜を渡す戸塚さん

アカペラで「Never My Love」を歌う4人

 

塚田「すごくいい曲ですね!」

塚田くん「アメリカに来てよかった

日本では叶えられないことが現実になる!」

橋本くん「夢と自由の国、アメリカか」

 

【第11場:レコーディング】

「Never My Love」(オリジナル録音)

 

「Never My Love」が流れて

スクリーンには若かりし頃の

「ジャニーズ」のモノクロ写真

 

【第12場:夢の終わり】

「I Remember」

 

全米デビューができると喜ぶ4人

ジャニーさんが走ってきて

 

戸塚くん「日本から電報が来た。

今すぐ日本に戻れって。

ショーやTV出演が決まってる」

 

橋本くん「全米デューはどうするんだよ」

 悔しがる4人に

戸塚くん「僕は君たちの人生を背負ってる。

もし失敗したら日本に帰ってくるときに

待っている人がいるという保証はないんだ」

 

アメリカで学んだことは無駄じゃない

後輩たちに受け継ぐと決心する4人

 

戸塚くん「1967年、ジャニーズは

日本へ帰ってきました」

 

【第13場:羽田空港】

Never My Love アカペラ Ver.

 

林くん「まもなくアメリカ修行から

ジャニーズの4人が帰国します」

 

アメリカから戻った4人を囲む報道陣に

「お土産がある」とレコーディングした

「Never My Love」 を流すも

 

「これ歌ってるの本当にジャニーズか?」

「記者会見でレコードを流すなんて非常識だ」

と騒ぐ報道陣

 

「アメリカでやってきたことを

証明させて下さい」とアカペラで

「Never My Love」を歌うも全員撤収

 

本髙くん「どうして記者は帰ってしまったの?」

嶺亜くん「アメリカでレコーディングなんて

すごいことなのに」

 

戸塚くん「その頃はまだアメリカで

レコーディングというのが珍しすぎて

みんな理解できなかったんだよ」

 

戸塚くん「本髙、ハンバーガー食べる?」

本髙くん「かっ!食べる!」

大光さん「本番中だろ?」

戸塚くん「本番中でもいいんだよ!大光は?」

大光さん「食べるうう」

 

ジャニーさんのハンバーガーのくだり

きっとこんな光景があったんだなあという

リアルなアドリブでした

 

ジャニーさん「日劇ウエスタンカーニバル

にいく?」

7MEN侍「いくー!!!!!!」

 

【第14場:日劇ウエスタンカーニバル

のステージ】

なんとなく なんとなく

バン・バン・バン

太陽のあいつ

 

「なんとなく」は「Jr.SP」

「バン・バン・バン」で

「7MEN侍」がセンターでバンド

 

嶺亜くん「ありがとうございました!

今最も人気者の登場です!ジャニーズで

太陽のあいつ」

4人が「太陽のあいつ」を熱唱

 

楽屋に戻って共演者にアメリカで

レコーディングしたことを話すも

相手にされない4人

 

アメリカから戻ってきたことを後悔し

絶対にもう一度アメリカに行くことを決意

 

【第15場:あおいの葛藤(楽屋)】

BGM「Never My Love」

 

戸塚くん「しかし、4月になっても

アメリカに再び行くことはありませんでした」

 

 橋本くん「アメリカでの出来事は

夢だったのか」

(生声)あおい輝彦さん「夢なんかじゃない。

君たちの蒔いた種は確実に芽吹いているんだ」

 

橋本くん「先へ行きたいから解散するんだ」

塚田くん「俺たちは夢を叶えた。

4人でやり遂げた」

河合くん「新しい道を切り拓くため。

これは解散じゃない」

 

橋本くん「俺たちの手で俺たちの時代を

終わらせるんだ。

そしてまた新しい時代を作るんだ」

 

戸塚くん「どうだった?はじめの一歩は?」

嶺亜くん「解散なんて、、悲しいな、、」

戸塚くん「その種をまいたから花を

咲かせられる。君たちにはそんな強い

名前がついているでしょう」

 

7MEN侍「7MEN侍!!!!!!」

 

 矢花さん「まだだれも知らない向こうへ」

嶺亜くん「見ていてね、これからもずっと」

 

(生声)あおい輝彦さん「カーラジオ

から「Never My Love」が聞こえた時

自分たちの声ではなかったけど

嫌な気持ちになんてならなかった。

僕たちがまいた種はね

大切に育てられているから

そんな素晴らしい最初の種になれたこと

誇りに思っています。

Forever JOHNNY'S!」

 

真っ赤なキラキラの衣装で

「Never My Love」熱唱する

えびの5人

 

最後はきれいなシルエットになって

1部の幕がおりました

 

シルエットから活動が始まり

シルエットで幕がおりる

 

このド定番な演出が

なんだかとても良かったです

 

2幕 SHOW TIME

【Never My Love(A.B.C-Z Ver.)】

【ジャニーズ歴代メドレー】

 

「7MEN侍」新衣装で登場!

白が基調で黒のデザイン+

ワンポイントにメンカラ

嶺亜くん腰に巻かれたごつめのチェーン

にゴールドのひらひら(スカートみたい)

動くたびに揺れてかわいい

 

D.D.

仮面舞踏会

AMBITIOUS JAPAN!

NEWSニッポン

愛なんだ

Lucky Man

河合くんセンター

ファンファーレ!

橋本くん「忘れられないよ」

Big Shot!!

華麗なる逆襲

SOOW DOMEの約束

縦1列から始まって横1列で終わる

帝劇のスノドは最高でした

Heartful Voice

 

ガラスの十代

サビの「こわれそうなものばかり」

で後ろにいた大光さんと本髙くんが

いきなりセンターアツヒロさんの

サイドにササっと現れて

アツヒロさんにぴたっとくっついて

移動しながら足上げてキレッキレでした

琳寧くんと林くんはアクロバット

 

Graduation

太陽がいっぱい

Roar

NAVIGATOR

Naughty Girl(橋本くん)

はキンプリ本家のダンス

お祭り忍者(塚田くん)

キング オブ 男!(戸塚くん)

男 never give up(五関くん)

ダイヤモンドスマイル(河合くん)

シンデレラ・クリスマス

 

【Jr.コーナー】

「7MEN侍」がセンターの世界

 

【終電を超えて~Christmas Night(5STAR)】

【Za ABC~5stars~】

【火花アディクション】

 

アクロバットを取り入れたダンスに

ほぼ生歌でえびの皆さんすごい

 

橋本くん「がんばってくれた仲間を紹介します」

 

【Jr.紹介】

フルネームで自分の名前を叫んで

琳寧くんアクロバット

最後全員でグループ名で一礼という

ジャニーズらしい挨拶

 

【You...】

スクリーンに「TSUYOSHI DOMOTO」

フィナーレにふさわしい楽曲

 

橋本くん「この演目を帝国劇場で実現

できたこととてもうれしく思います。

そして特別演出してくださった

佐藤アツヒロさん!!」

 

アツヒロさん一礼

 

客席は(多分1階席は)全員がスタオベ

三方礼の後ステージの全員が手を振って

幕が降りました

 

会見で河合くんが

「ジャニーズっていいなあ」

と話していましたが

戸塚くんのジャニーさんへの愛と

リスペクトがあふれたお芝居と

河合くんのジャニーズ愛あふれた

選曲のメドレーに

私も「ジャニーズっていいなあ」

と思いました

 

ファンタジーでも夢物語でもない

50年以上も前の実話

それなのにこんなに夢があるなんて

「ジャニーズ伝説」ってすごい

 

今日も帝劇のステージはキラッキラで

 

 

よく通る有楽町のイルミネーションも

観劇の後はいつもと違う景色に見えました

 

 

#ジャニーズ伝説2021
#ジャニーズ伝説2021レポ
#ジャニーズ伝説2021セトリ
#ジャニ伝2021
#えび座2021
#ABC座2021
昨年は見に行けなかった
「TWINKLE COLOR CHRISTMAS」
 
先日Pinkyさんと見に行ってきました流れ星
 

 

キキララカラーのクリスマスツリー流れ星
 
昨年に引き続き
「MIRRORBOWLER」とのコラボで
昼夜キラキラ輝くツリーを堪能できますクリスマスツリー
 
 
 
 
今年は新宿サザンテラスの
12万球のイルミネーションも
2年ぶりに復活して
イベントのエリアも拡大
 
どこまでもキキララの世界が
広がっていました流れ星
 
 
 
その後は「ROSEMARY'S TOKYO」へ
 
お友達が何気なくストローにかけてた
あらたくんのキーホルダーが
かわいすぎて撮らせてもらいました爆  笑
 
 
「サンリオピューロランド」で
作れるそうですラブ
 
「虎者」の振り返りから始まり
12月以降の現場スケジュール
おすすめの動画と楽曲
最近見たジュニアチャンネル
他グループの気になる子
など話題は尽きず
 
閉店まで楽しい時間を
ありがとうございました爆  笑
 
 

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連載も始まりました!

先週は六本木の
クリスマスイルミネーションを
見てきました
 
六本木で開催されている
#CartierLoveIsAllコラボの
クリスマスツリーラブ

 

玉森裕太さんや町田啓太さんなど
「カルティエ」に所縁のある
フレンズオブメゾンの12名が愛を語る
ムービーが公開されています
 
 
そしてこの日は
「マトリックス レザレクションズ」
の公開を記念して東京タワーが
グリーンにライトアップされていました
 
けやき坂のイルミネーションの先に
大きなクリスマスツリーが出現した
みたいで
 
素敵なシチュエーションに
遭遇できましたラブ
 
 
そして六本木で一番美味しいと
友人が絶賛する絶品パスタの
「UOTA」さんに初めて伺いました
 
本当に美味しすぎて
その後も週3で通いましたラブ
 
 
ゆっくり時間が取れる日は
六本木ヒルズのテラスでランチをおねがい
 
 
 
日中はまだ暖かくて
コートを脱いで外で寛げるのが
うれしいです照れ
 
次は横浜のイルミネーションを
計画しましたメモ
 
今はまだ紅葉のシーズンですが
今年は鎌倉も銀杏並木にも出向かず
景気を取り戻したようなギラギラした
クリスマスイルミネーションの
「一択」ですクリスマスツリー
 
 

フリーランスライターです

小学館OggiやDomaniなどで執筆しています

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連載も始まりました!

PR TIMESさんで
山下智久さん×HADA NATUREさんの
コラボ記事を書かせていただきました
 

 

現在放映中のTVCMは最新技術

「バーチャルプロダクション」を使って

美しい海の世界を映し出した仮想空間

の中で撮影されました

 
山下さんとタイアップした商品は
炭酸の洗浄力とボタニカルの補修力で
健やかな頭皮とハリコシある髪へ導く
「炭酸ヘッドスパシャンプー」と
 
ツヤのあるまとまりのある髪に
仕上げてくれる「トリートメント」

 

きめ細かいけどどんどん膨張する炭酸泡で
頭が軽くなったようにスッキリ照れ
 
ほのかに残るフローラルアップルの香りが
とっても好みでした!
 
毛髪環境の根本からきれいにする
本格ヘッドスパが自宅で体験できるのは
とてもうれしいですね
 
これからも愛用させていただきます
ありがとうございましたラブ
 
最近炭酸美容にご縁があり
痛みなく安心して使える商品が
たくさん開発されていて
 
炭酸美容の進化が凄まじいと感じてますおねがい
 
最近愛用中の泡美容

 

 

 

今月号で

「GLORIE」さまの編集・ライティング

を担当させていただきました

 

今回ご紹介したのは新商品の

「美容泡パック」(炭酸泡のパック)

 

唯一会員にならなくても

どなたでも購入できる

商品としてリリースされました

 

 
肌への刺激が懸念される「炭酸美容」
の概念を一新した
 
「炭酸」なのに混ぜ合わせない1剤で
簡単且つ刺激を抑えて肌に優しくケア
 
片手で液を出せるパウチでジェルなので
液ダレしないから誰でも使いやすい
 
という画期的な商品です
 
私は朝派でお試ししましたが
塗っている最中から白い泡が発生して
忙しい朝時間も簡単にケアできました
 
 
朝使用してからすぐにメイクすると
驚くほどメイクノリがよく
 
お化粧直しが入らないほど
良いコンディションがキープ
できていたと感じました
 
これからも特別な日のケアに
活用したいと思います
 
ありがとうございました