このブログも100回目となりました
少し前から、100回を迎えた所で終了しようと考えていました
母が腹膜偽粘液腫の診断を受けてから、色々ネットなどで調べましたがなかなか母と同じ様なケースがなく、私も弟も手探りで母と共に向き合って来ました。
このブログはその時の心情と何があったのかを綴ることにより、私の心も整理する事が出来たのかなと思います。
医学もこれからさらに進歩して、腹膜偽粘液腫の治療も受けやすくなる(専門医が増えたり、治療薬が保険適応になったり)のか、期待しようと思います。
自分の事も然ることながら、周りの大切な人との時間を大切にして下さい。
当たり前の日常が、いとも簡単に奪われてしまう事がありますので、毎日を大切に過ごして下さい。
取り留めのない最後ですみません
今まで見て下さって本当にありがとうございました。
誰かが見てくれるって力になりますね
私もまだまた淋しさありますが、前を向いて一日一日を大切に過ごしていきます
本当にありがとうございました