最近病院に行く間隔が緩やかになり、減塩にも慣れてきた。いい事だ。
だがわたしにはそれはいい事ばかりではない。
慣れ→飽き→サボる、、、それがわたしだから!
【気】が抜けた状態を怠惰に続けていると、いつも悪い結果に繋がる。今は減塩管理を楽しめているから体調も良い状態をキープしている。だが慣れ→飽き→サボるLOOPに入ったら?そりゃアンタ、谷底にドボンですよ!
心臓は既に心筋症の危機、心不全状態から抜け出したが、腎臓はすこーしずつしか回復してない。そもそも腎臓の回復は難しいらしく先生も「今後何処まで回復するかはわからない。見守るしかない」と言う。腎臓の正常な働きが100点だとすると、治療前は10点だった。それが今15点まで回復した。良くなってるけどまだ立派な赤点。末期腎臓病患者からのスタート(笑)スタートの定義崩壊。ただ、今の食事を守っていれば透析に至るまでの時間を少しでも長く確保出来る、、って現状。
エンドゾーン突入してからの初診など珍しいらしい。そういう普段から健康に無頓着な病院嫌いな頑固者はそのままエンドを迎えるから。末期進行までの経過が全く読めない事も病名判断が困難だった理由だ。だから腎臓機能低下が慢性なのか急性なのかも解らない。故に腎臓回復の見込みもわからない、、らしい。「ならじわじわ良くなってるし、急性で治るって事にしとこ!」って思う。病は【気】からっ、、てね。
【気】ってすごく大事だと、以前私に龍がついてると言った友達は言う。うん、、なんかわかる。わからないけどなんか、、ね。
今回ももう限界だな、病院行かなきゃな、けど忙しいな、、ってタイミングでその友達に泣きついた。「気入れしてもらうと少し楽になる?」と。気入れとは気功を用いて遠隔でパワーをいただくもの。友達はそこから毎日私に【気】を送ってくれた。その夜久しぶりに数時間眠れた。翌朝辛い症状は体感的には軽くなっていた。
ついでにわたしに付いているという龍にもお願いした。
医学、減塩、絶対安静、スピリチュアルを続けた結果が目覚ましい回復の理由にあると思う。
私は自分の求めるもののために良い可能性のあるものは全て否定しない。全て受け入れる。
病院嫌い、、でも受け入れる。
スピリチュアルよくわかんない、、でも受け入れる。
飽きっぽい、、でも、、、受け入れて改善の努力するしかないんだよなあ。
先生、友達、もちろん家族、仕事仲間。周りがこんなにわたしの命のためにサポートしてくれてるんだもん。
『それがわたしだから!』とか言ってらんない。
って事で【気】をつけてる‼︎
つまりこのブログは
基本的に減塩食の記録を見られる所につける事で私のダレて手抜きしたがる性根を叩き直す自主的治療の一環です。