2026/09/25(Fri)


「紫陽花」からの連食😎


205.「小麦三昧 まぜそば‐つけめん‐らーめん」@らーめん 芝浜(熱狂中野ラーメン祭2026、於 中野四季の森公園 イベント広場@東京都中野区)


実はこちらもこのイベントで楽しみにしていたお店になります😊
昔、「小麦三昧」というメニュー1つで、まぜそば、つけ麺、らーめんが食べられるという事で、あまりにも気になって桐生の店まで食べに行きました😋

今回のイベントではまさかの「小麦三昧」を提供ということで、震えました😇しかも第3クールの初日のみ、250食限定ということで、特別ルールが設けられました。
通常、食券は開場の10時から購入可能(ファストパス等例外あり)でしたが、8時から8時15分までに並び、250食に達しなければ、並んだ順番に食券を購入でき、250食を超えてしまった場合は抽選となるというものでした。
公園の🤔利用規約の都合で8時より前には並ばないで下さいとの事で、8時頃到着するように宿をチェックアウトして向かうと、既に100名ぐらい並んでおり、真面目に時間を守ってきたのに、なんじゃそりゃといった感じでした😓以前、とあるコラボイベントでもそうでしたね🤔とりあえず最後尾に着いて待ちます。8:15になり順番にチケット購入抽選参加券を配り始めました。



わしの前はジャスト100名😳
この時間には250食には到達せず、このまま順番に食券を購入することになりました。なので購入中にも希望者は列に並ぶことができ、結局、開場時もまだ250に達してなく、わしが「紫陽花」を食べた後ぐらいでも、あと40食とアナウンスしていました。


という事で無事にチケットをゲット!
順番的に12時の回になるため、先に「紫陽花」でも食べるかという流れになり、結局このまま開場までまたまた列に並び待ちました。
開場してチケットを購入し、「紫陽花」で頂いた後、チケット購入時に頂いていたQRコードを読み取り、順番を確認したところ、もう来てくださいという事で、12時予定が何と10:40頃で、どんだけ巻いとるねん😳という事でそのまま並びに行きました。


並んでいると献立を渡してもらえました。


1品で3品目ありますが、どれも凄そうですね😳
あとらーめんの札も渡されました。これは後でらーめんを受け取るのに必要となります。
順番に案内されていき、いよいよ受け取りです。最初にまぜそばとつけめんが同時に提供されます。
提供されると、スタッフがわざわざ手伝って下さり、話しながら空いてる席まで運んで下さいました🙏服装で素性がバレましたので、「紫陽花どうでした?」とか訊かれ、「お店とまんまなので、隙を見て食べた方が良いですよ。」と回答。
まずは順番通り、まぜそばから頂きます!


おっ!相変わらずシンプルですが、何かお店で食べた時より麺量多ないか😳


トッピングはねぎ、玉ねぎ、チャーシュー刻みのみ。
まずはよく混ぜます。


タレは醤油ダレでちょっとしょっぱめでしたが、自家製低加水細麺のぱつぱつな食感が主張しており、まぜそばで細麺ながら、食べ応えは抜群🤤具材もシンプルにすることで、より麺にフォーカスしやすいため、シンプルに麺をまぜそばとして味わうには最適なのかもしれない🧐
続いてはつけめんを頂きます😋


おっ!これはかなりシンプルです🧐


つけ汁は昆布が利いた冷たいもので、辛味大根がアクセントになっております😍


麺は自家製の中太、ぶりっぶりな独特の食感で、麺の主張が凄い🤩食べ応えがあり、これまた麺量しっかりあるなぁ😂
トッピングがないため、これこそ麺を味わうのにおあつらえ向き🧐
2品を食べ終え、もう一度並び、らーめんを受け取ります。


おっ!味玉まで付いとるやないかい😆


スープは鴨、昆布、煮干しなどからなる醤油味の清湯で、でら美味い🤤あっさりながらも、力強い味わい😊


麺は細ストレート、つるり、コリっとした歯ざわりで、これまた麺の主張が強く、本当に麺主体な構成だなぁと思います🧐この麺も美味いですねぇ🤩


トッピングは海苔、ねぎ、味玉、チャーシュー2種(豚バラ、鶏ムネ)。トッピングもどれも美味しく、隙がない😍
このらーめんもしっかり量があり、3品揃って1品としていい感じのボリュームにしてあると思うのですが、明らかに多い😆多分、普通の方だとこの「小麦三昧」という1品だけで終了しちゃうんじゃないかな🤔わしは前に「紫陽花」のしかも「紫陽花完成形トッピング」までつけちゃったため、最後のらーめんは正直終盤キツくなってしまい、スープが飲み干せなかったのが悔やまれました😓
うちの自家製麺を思う存分喰ってくれと言わんばかりのメニューに大満足😊
他のお店は食べてませんが、恐らくどこもガチ仕様だったんじゃないかと思います🧐凄いイベントですな😆

2026/09/25(Fri)


シルバーウィーク7日目、ランチはこちらへ😎



遠征最終日、最終目的地“熱狂中野ラーメン祭2026”に参戦!晴れて良かった😊
1, 2, 3クールとあり、本日9/25から3日間は3クール!3クールには愛知が誇るあの「らぁ麺 紫陽花」が出店😳

204.「霧島高原純粋黒豚と地鶏の醤油らぁ麺+紫陽花完成形トッピング」@らぁ麺 紫陽花(熱狂中野ラーメン祭2026、於 中野四季の森公園 イベント広場@東京都中野区)



10時開場で諸事情(次のブログで詳報)で9時前から並んで待ちました。

開場し、スタッフさんに先導されてチケット売り場へ。チケットは1枚1200円で、1枚だけ購入しました。

購入後、真っ先に向かったのはこちら!



ファストパスのお客さんを除けば早々に10名程の行列!ちょいと特殊な方式を取っている「芝浜」を除けば、一番列は長く、わしが滞在していた12時ぐらいまで常に断トツで行列!
順番にオーダーを取られ、スタッフさんから「何か見たことある😳」と言われてしまいました😂このスタッフさんは割りと新しめな方と思いますので、それにも記憶があるのは素晴らしい😊先日の土曜限定メニューで伺った際に案内役をされておりましたね🤔トッピングメニュー(紫陽花完成形トッピング、霧島高原純粋黒豚のちゃーしゅー、黒豚わんたんの3種類)も用意されており、折角なので「紫陽花完成形トッピング」を追加しました。オーダー後は受け取り側の列に並び直し、らーめんを待ちます。


おっ!まんまやんけ😳


画像を回転させてもブログに貼ると戻ってしまう🙏
スープは鶏油を多めに浮かし、黒豚や地鶏等からなる醤油味の清湯、味もまさにお店の味でびっくり😳


麺は平打ち、「丸和」にご協力頂いた様で、つるもちな食感でエエです🤩通常の細ストレート麺とは印象は大分異なりますが、違和感はありません😊


トッピングは姫三つ葉、めんま、黒豚わんたん、地鶏の柚子胡椒焼き、黒豚ちゃーしゅー。めんまの形状を除けば、トッピングもお店同様のクオリティ😳わんたん、地鶏、ちゃーしゅー、どれも美味い😍

それにしてもイベントでお店クオリティの1杯が頂けるとはびっくりしました😳

関東で気になっている方がみえましたら、中野に出店しているうちに訪問頂ければ、名古屋まで来ずに済みますよ😊

2026/09/24(Thu)


今宵はこちらへ😎


203.「しおそば」@中華そば 麺や食堂 本店(神奈川県厚木市)



「厚木家」から一旦宿に戻り、19時過ぎに訪問。
店に入ると結構な客入り。カウンター席に案内され、まずはお品書きを確認します🧐






こちらはブログやる前に1回訪問していますが、恐らくその時とお店の場所が違う気がするのですが、どうだったかな😅
麺メニューはらーめん2種、替え玉5種類、あとはトッピングバリエーションといった構成。サイドメニューも豊富です🧐
前回は「中華そば」でしたので、今回は「しおそば」をオーダー。


おっ!相変わらず麺線が美しい🥺
今時はよく見かけるかもですが、わしがこちらへ初めて来た10年以上前では珍しかったかと思います。当時、本でこのヴィジュアルを拝見した時に、驚いたものです😳確かこれが気になって行ってみたもんなぁ🤔


スープは熱々で、鶏を主体に魚介等を合わせた淡麗系の塩味で、めっちゃ美味しい🤤焦がしねぎが混ざってくると香ばしさが良いアクセントに、更に混ざってくると苦みも利いてきて、何とも大人な味わいに変化 🧐


麺は低加水細ストレート、パツっと歯切れが良く、もちっとした食感がエエです🤩


トッピングは海苔、ねぎ、焦がしねぎ、めんま、チャーシュー3種(豚2種、鶏ムネ)。ザクッとした食感のめんまが美味い😋


お口直しにと、一口サイズの黒烏龍茶をサービスして下さいました🙏ただの黒烏龍茶ではなく、紅茶も合わせている様です。
お腹いっぱいになり、スープまで飲み干せませんで、もう少し休んでから行けば良かったかな🤔
お腹に余裕があれば、セットも良さげなお店でした😊
帰りはスタッフさんが外まで出て見送って下さいました🙏雰囲気も良くて、いいお店でした☺️