今日は自分の記念日です。

今から74年前も暑い夏だったことでしょう。

大きなおなかで、その夏を汗だくで乗り切り彼岸花も咲いて秋風の吹くころ、

私は生まれたのです。

22歳年上のその母も今では、

自分(さだむ)の名前を思い出せないくらいに心地よく老いてきました。

何とか忘れられないように月一、帰省し顔を見せるよう努めています。

今朝、釣り客から祝いのバルーン戴きました。

有難く、この年でもうれしいものです。

さ、頑張ります。