自衛隊がフィリピンで地対艦ミサイル発射訓練!
小泉防衛相フィリピン訪問で護衛艦の装備移転を本格協議開始!
やっとフィリピン移住して7ケ月半が過ぎましたが、3月からエアコンと使わない生活の日中は35℃「毎日熱帯夜」という猛暑は、やはり日本老人には無理があると思いましたっ。
部屋に置いてある気化熱利用のファンを使っても5℃下る位の風なので、最近は外の物置部屋脇の喫煙エリアにパソコンと安く買った小さな気化熱利用のファンを置いてキャンプ用の椅子に寝そべって過ごしていますっ。
ただ余りに暑い時は冷水シャワーで身体をクールダウン、夜は真っ裸で気化熱利用ファンを回して寝ていますっ。
毎日は暇潰しの気楽な日々でパソコンで「Youtube」観たり、バイクで買物行ったり、たまに自分の食べたい物を作ったりという感じですっ。
ただずっと気になっているイライラの種は、
●嫁の母親が何でも誰かを呼んで遣らせたり小言が煩い事
●毎回コンセントを抜き差しされる事
これで電化製品がよく壊れます。
●朝に私は基本食べない味の無いフライドライスを作ってくる事
●冷凍庫の氷やアイスが溶けないように温度設定してもまた基に
戻すの庫内は水浸しで折角買ったアイスもドロドロになる事
●電気ポットの水位上限以上の水を入れるので、お湯を注いだ後
にお湯がボタ漏れする事
●冷蔵庫に飲み物をめちゃくちゃに入れて整頓して入れる事
まあこれも6月下旬以降インターネット設備後は、プールがある「Sto.Tomas」パタンガスに引越すれば母親の言動と離れる事ができるので、総てを観なくて良くなりますし、家賃負担も不要になるので、洗濯機やエアコンも買えます。
窓やドアーや天井も無い処なので、サバイバル的な生活の開始ですけどっ。
そうっ!そうっ!
大学を出て会社に就職して収入を得る方でも最初は月収25,000ペソ「6万5千円」以上の仕事を探しているようです。
フィリピンの年収中央値は約240,000〜250,000ペソ(約62万〜65万円)とされています。
月収に換算すると20,000〜21,000ペソ(約52,000〜55,000円)なので大学出の方は中央値以上で探しているようです。
フィリピンは短期雇用の契約で契約延長での就業が多く、35歳以上や学歴がない人は中々仕事が見つからないお国柄です。
学歴のない方で建設現場の棟梁レベルでも日/700ペソ(1800円)、作業員は日/500ペソ(1300円)、BDOなどの銀行でも日/700ペソ(1800円)、ファストフード店などの店員などは日/500ペソ(1300円)位だと思います。
パタンガス「Sto.Tomas」に引越したら、身の回りの世話をしてくれるメイドさんでも探さないとですっ!![]()
フィリピンは通いより住み込みで対応して頂ける方「食事となる場所付き」が安い「最低賃金以下:日/300ペソ(800円)」ので私の補佐役のメイド「オールドシーター」を探すのが、老人1人で棲むより安全かと思います。
渡比っひっ!y(;∀;)m


