Una stella cadente -3ページ目

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

舐める。
ジリジリする。

アァ。ワタシマダイキテルンダ。

沈む。
最低なことを考えた。

罪の共有。
誰でもいいの。
一瞬だけ私に付き合って?
のどから一瞬だけ発してしまいそうだった。
タクシーに乗って後悔した。
あの人に泣きつけば良かったって。
なんでだろう。何がしたかったんだろ。
結局、失うだけなのに…
たかが数センチの1枚のトビラ。
いつも
締めているから、めったに入ることはない。
その奥で大量の薬を握りしめて
倒れていてもわかるはずがない。

そして、そうする気持ち、神経が理解されるわけじゃない。

死にたいの。
3日の仕事が終わったらそうするつもりだった。
だけど

目覚めてしまった。

結局沢山の人に迷惑をかけただけ。
あたしがしたこと、結果的、無駄な行為。
まだ、チャンスはある。

今日は駄目だろうな…
それでも、私は一番近いところに居たい。

何かもが嫌だ。
仕事も不満だらけ、時間だけがすぎ仕事だけが増える。
新人も育てないといけないし、上からのやり方が不満
でも、やりたいこともやってその勉強もしたい。
申し訳ないとは思うけど、このまま付き合っててもいいのかわかんないし
全てにおいて時間がない。
休みも結局残ってる仕事を片付ける。

あなたが自分に余裕がないことは顔をみたらわかる。
だけど、私はあなたのなにかを確認したかった。
責めたら終わる。
だから、言わなかったわけじゃない。

私が言いたかったことは
あなたが大好きなこと。
あなたが少しでも楽になれること
あなたと一緒に考えて先に進んでいくこと。

邪魔なのかもしれないけど。
忘れないで。

それでも、私はあなたと一緒に居たい。
オトナニナルッテドウイウコト?

アタシハイツマデヒキズルノ?

iPhoneからの投稿

今日はあいつの結婚式。
14年前にあんなことが起きなかったら…
今はお互い恋をしてあいつは結婚する。
あのバカも子供までいるしね笑。
人生はどこでどうなるか分からない。

確かに破壊されてあたしの世界は
元に戻らないけど
あたしは、あいつを過去のものにする。

出来たらやってるけどw

あたしの刻印を掲げ式に挑む。
これであのこへの復讐は終わる。
幸せになってね。

おめでとう。言ったことないけど、
お前が好きだよ。



iPhoneからの投稿
あたしは、何と戦ってるのか。
なんでここにいるの?
なんでこんなことに?
いつから…?
何年間言い続けるの?
もう、やめたい。
でも
答えが見つからない。
ば バケツの水はもうあふれてるのに。
どうしたら、いいの?

あたしは、成長してない。のかなぁ?

iPhoneからの投稿

くそ。あんまりだよ。

どうしてこんな人生になったのか。
どうしてこんな惨めな気持ちなのか。
どうして。
どうしてだ。
どうして俺はうまれたんだ。


青天の霹靂より。


iPhoneからの投稿
時間が止まればいいと思った。

普段しない電話をしてみた。
いつも、出てくれるかな?って期待して
出ない。

でも、外の風がきもちよくて
声が、繋がりが欲しくなった。

イッシュウカンアッテナイカライジケルトオモッテアッタ

友達がすごく羨ましかった。

だから、期待しないで火をつけながらかけた。

繋がった。
正直、電話なんてほとんどしないから、何話していいか分かんなくて。
でも、ウンって返ってくるの。
それが、嬉しかった。

お風呂に入りたいのにその力も残ってないくらい疲れてる。
きっと電話もするのめんどいのも分かってた。
だけど、切りたくなかった。切れなかった。

なんのことかもよく分かんないのに
うんうん答えてるあの人が

好きだ。

こんなに悲しくも好きになってしまった。
もう、あり得ないよ。
そんなことばっかな彼氏。
やめなよ。別れなよ。
そーなの。きっとみんな言うんだ。
多分、友達の彼氏ならきっとあたしも言ってると思う。
だって、幸せじゃないもん。
自分より仕事が優先で1ヶ月に一回会えるかも分かんなくて
自分は何のためにいるのか分かんないのに付き合う必要があるのか?って。

きっと、あんな姿をみなかったら好きにもならなかったのかも。
駄目なの。
いま、なにかを動かしたらバランスが崩れるから。

支えて、性懲りもないあの人に文句を言ってないとダメなんだ笑
ホント、男運ないあたし。


iPhoneからの投稿