Una stella cadente -2ページ目

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

すべてが地獄。
目が顔が音が歪みそうな世界が壊れるくらいな
音と白黒の世界

怖かった。
ゆめでよかった…。
離れたくもないし離したくもない

どうして、離れなきゃいけないの?
どうして、わたしを連れていってくれないの?

どうしたらこのわけのわからない答えに答えがでるの?

いつもそう、わからないままなにかに納得して
わからないまま進む。
だから、忘れられない
だから、離れなれない


だから、切った
ここでわからないけど縁を切ってやった。

ずっと祈った。

ずっと願った。

ワタシモシアワセニナレマスヨウニ

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なんでかな。
眠くもない。
わたしの必死な気持ちは彼には届かない。
わかってる。
ただのしつこい人間だって
彼を苦しめて追い込んで結果ふられた。

でも、わたしから言うつもりはなかったから
どっちにしろ時間の問題だった。

夢みてたな。
いろんなケンカして別れようってなって
でも、ホントはあなたが必要で
いつか、そんなことが当たり前になって
仕方ないんですーって笑うわたしを。
よーすけに夢を抱きすぎて現実を生きれなかったわたしにやっと光をくれた。
でも、わたしがダメにした。

わたしに気持ちはない。

考えた結果なんだって。

どうしていまなんだろう。
おばあちゃんが死んで
どうして彼もいなくなるんだろう。

それは、あのときから決まってた。
わたしは幸せになれないニンゲンだってことを。
あんなにあったかかったのに。
もう、さびしい。
あんなに、笑ったのに。
どうしてだろう。
空っぽなのは…
遊んでるよ。
わたしが遊んでるだから。

最近、疑うしかできない。

そんなわけないけど…

ゴメン。


ゴメンじゃねえよ!( ー`дー´)
察するに大したことじゃねえよな。
わたしの誕生日なんて。

きっと、全てが苦痛だ。
きっと、初めからなにも変わっていない。
きっと、全て失う。
きっと、涙で見えなくなる。

なら、はじめから作らなければいい。

そうやって、ひとのせいにしてきた。
なんねんたってもかわらない。

私は奪われたのだと
私は被害者なのだと。

なにか、なにかでいいから欲しいだけなんだ。
この花弁たちが散る前に。
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