Una stella cadente -4ページ目

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

遠くても、ここにいるから。

バイバイが言えない。

言えたら楽になるのに。
言えたら死ねるのに。


iPhoneからの投稿
「心配だよ。」
「ハルのほうが心配」

バカ。わかんないよ。
バランスが保てない。


朝から涙が止まらない。

iPhoneからの投稿
経験とは
『どれだけたくさんの男に愛されたのか』
ではなく
『どれだけひとりの男を愛したの』
が経験になる。

だってー。
ホントの意味であたしはまだ愛してる途中で恋してる人は違うのかな。


なんてね。

iPhoneからの投稿

ぼーっとしてたら、16年も経ってたよ。
こんな、じめっとした夏の日だったな。
あたしの初恋。
もう、あうことはないけど、もし、会うことができたなら。
笑ってありがとうって言いたい。
もちろん、殴るけど笑

先生。私は成長出来ましたか?
いい女になって後悔させられてますか?


iPhoneからの投稿
ジャンボリー今年は2公演。

最後に奇跡起きたよ。
息できませんでした。

あたしの一生の宝物が出来た。
これをみながら暗闇を歩くんだ。
あなたに出会ってあなたがいたから
いま、私はここにいます。

ありがとう。
全部壊れてしまえばいい。

彼氏からの電話が救いだった。
疲れてるのに電話くれて寝落ちしてても。
ごめんね。
こんなあたしでごめんね。

iPhoneからの投稿
もう、何度期待ということばを呟いたかな。
信じない。

もう、誰も。


iPhoneからの投稿
あなたの腕を掴んでたのは41にちを
埋めたかったから。

あなたと繋がって居たかったから。

分かってるの?って聞いて
抱きしめて、その手に力がこもって
抱きしめ返してくれたのは、妄想?

アイがみえたら良いのに。

iPhoneからの投稿