Una stella cadente -15ページ目

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

ムラスポでちょいいろいろ会った人に帰りにあっちゃった。

挨拶できなかったらメールしたら

遅れなかった。

どんどん、穴が大きくなる。

どんどん、来るしくなる。


あたしの未来、真剣に考えても答えがでない。

金曜日。

のみそう。

怖い。


恐怖から抜け出したくて

アノヒトにメールした。

ご飯いこうって。

いきなりなんだよって言われたけど
あいかわらずの優しい。

ご飯いくなら家にこい。

拒絶もされず。

だけど、具体的になると返事が来ない。

やっぱ、あたしはオンナとしてみられてないのかな。

仲間の一人でしかないのかな。。

じゃあ、家こいとかいうなよ!!泣

期待しちゃうじゃないか。

また、弱いとこみせてちゃって頼っちゃうじゃないか。

悔しい。悔しいし苦しいよ。


目が精気がないって言われる、


あのとおきで時間がとまってるんだ。

お願い、時間をかえして。
つぶれたって(つぶれてないけど)

心配してくれる

あたしはいない。

あの頃は…

あの頃は…



って過去ばっか。

未来が見えない。


子供がこんなにあたしにダメージを
くらうなんて。


空虚だよ。


笑いたいのに

笑うと涙になる。


ホント嫌。


あたしを裏切らないものは

いったいなに?


早く、来週の診察になって欲しい。

耐えられない。
送別会
おんなのひとを帰り送ってきたよ。


マメなメールにしっとした

なきもかめ





夜中に書いてある。
覚えてない。
ラリってたんだね。
なにしてたんだろ。
泣いたんだろうな
この道を歩くと

あの角であの人が車をとめて
合流する。


なんにも話できなかったけど
ただ、隣で歩いてるだけで幸せだった。


最後の日、涙が止まらなくて
追いかけられなかった。

いまなら、


いまなら、ちゃんとお別れしたのに。
少しは感謝してもらいたいよ。



は?

ぶっとばすぞ。

あたしが何様なら
あんたも何様だよ


あたしが幸せになったひ。

取り戻したい。

悔しいよ。
辛いんだよ。


そばにいられないこと。

嫌われちゃったこと。



もう、やだ。