Una stella cadente -16ページ目

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

やっぱ。おめっでとうっておくっちまったよ。
君にー!!


嬉しくて。

分かってるけど

君があたしを好きじゃないけど

あたしは君がいてくれて

すごく救われて嬉しくて。


好きだった。

途切れない好きなきゅんきゅんな気持ち


あーあいたいよー!

眠れず。

頭はいいかんじ。

パタッとねれそう。


抵抗してる自分。

空が明るい。

昼夜逆転。

あたしの想いは眠ってるあのひとに。

永遠に目が覚めることはない。

ことにしたよ。



ともし火がきえるまで。






きっと、ろうそくの炎のようには消えない。

だから、そっと、ゆっくり消えるまでそのままで。


時間はかかる。


ふりかえる。

時間はかかる。


時効なんてない。



きっと、恋しくなるだけど、仕方ないよね。


2度目の本気の恋だったから。



笑ってくれていたらいいな。


あたしを覚えていてくれたらいいな。


そんだけの願いもかなえてはくれないのかなー。


神様はいじわる。


だから、信じない笑





みてたら

涙がとまんねぇ。


なにをどこまで
頑張ればいいのか
わかんなくなった。

あたしはまだまだ頑張らなきゃいけない?

どしたらいい?笑
が変わってた。

あたしの部屋じゃない。

「いらないもんばっかだな。」

勝手に決めつけてんじゃねぇよ。

必要なものが高い。
不必要が近い。

動かすと、汚くなるから。

誰の部屋?


………ついにあたし。

部屋まで居場所なくなっちゃった。

カッターが錆びてる。



あははっ。

もう、なんか、いいや。