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Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。

生きてることってキセキなんだけど


歳をとるってさびしい。

現実的にいくらあっていくらかかって生活して、しなきゃいけないのか。


考える。




いやいや、分かってますよ。
それくらい。
バカじゃないよ。


それを、言い方きつくなると、



現実逃避だの。


傷のなめあいだの。





あんたたちが傷あたえてるの気付けよ。


そういう言葉すら、言い訳にしか聞こえてないんでしょ???

元カレからメール


「CDもってる?」


あーついにこのときがきたか。


いつかえそうといつも思ってた。


心臓が痛い。


やっぱり、少しでもスキだったから。


友情のなかにもちゃんとスキだったんだよ?


だけど、あたしは邪魔になるから。きっといらないっていうはずだから。


自分から消えようって思った。



あいつには晴れた世界で生きていて欲しいから


友達としていたいから。



むこうがどうおもってるかわかんないけど。


明日、ネックレス取りに行かなきゃ。


思い出はいい思い出ばかりで涙もでないよ。


愛しい。久しぶりにそう思えたの。


だから、サヨナラ。

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自傷行為?

骨なんて折れやしない。

イライラする。

眠れない。