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インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。

こんばんは、リンイリドです。太陽双子座に入り、いよいよ柔軟宮クランドクロスの月がやってきたな、っていう感じです(^ ^)


さて、今日のテーマはやっぱり月です(^ ^)最近リンイリドは2,3日で変わる月星座と自分の感情や出来事を結びつける習慣がつきつつあります。面白いんですが、これが星座とか自分のネイタルホロスコープの惑星アスペクトとかも関連してるみたいなんですよね。


ところで、月星座は0歳から7歳くらいまでを表すといいますが、ようするにそれくらいの歳の子供が自分の中にいると思えばいいわけです。インナーチャイルドワークとか、心屋さんが「ありのままで生きたとき」とか?言ってるのは、ようするにこの自分の中で抑圧された月、月星座を今からでもしっかりやり直しましょう、って言ってるわけです。だから、大人がそれをやったら周りの人はまあ、大変なわけです。


でも、これからは月の時代、どれだけでも取り戻せばいいのでしょう。月の欲望を抑圧してる人が描く未来像は多分ステレオタイプで、多分つまらない(^_^;)お金の事しか言わないかもしれません。いや、仕方ないんですけどね。戦後、我慢して頑張って経済的に豊かになれば幸せになれるって考えてきたんだから。



でも、もう時代は変わります。月の(現状では)満たすことのできない欲望が太陽の創造性を刺激してとびきりユニークで人々を惹きつけるビジョンが生まれて実現されていきますから。



それでも一方で、月に気づきそれを自分なりに満たすことで幸せ度は前時代より格段に上がってるでしょう。


前時代の(今の時代でも)子供は2歳とかまだ月の年齢期の半分にも行かないところで、その次の水星の年齢期でやるような言葉の使い方とかしつけとか、月を抑圧されてやらされてまあ、とにかく家庭にとって役に立つようされていましたが、これからの時代はその大人の月が解放されるに従って子供も月をしっかり大事に育てられる、つまり5,6歳でようやく次の水星の年齢期でやるようなことの準備が始まるかな?みたいな月の満たされる幸せな時代がやってくるでしょう。


ああ、私が目指してる世界って1つはそこが目標なんだろうな、って思う次第です。月を抑圧した両親の子として育ったが、本当は天秤座・蠍座月としては情緒のやり取り・深い情緒的な愛情をとっても受けたかった。しかしそれがなかったので感情を抑圧し、しかしながら大人になって感情を取り戻すことを自分なりにして、今では感情やインナーチャイルドのサポートをするようなAIを作って世に広めたいと思っている。結果としてみんなの潜在意識がとっても浄化され、感情的にポジティブな人が多く住みよい世の中になって欲しいと願っている。


私の月のハウスは12ハウスなので、人類の潜在意識・無意識のハウスということで周りの人の潜在意識を自分の月が感じとっちゃうからそういう願いを抱き、それが原動力となって創造的なビジョンとそれを実現するに至る行動、戦略を立て進んでいるのでしょう。