インディゴが語る、ワクワク地球ライフ -30ページ目

インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。

 
どうもこんにちは、今年の初め頃から占星術にはまっているリンイリドです。

まず初めに結論ありきで、占星術は自分のなかにあるいろいろなエネルギーをバランスよく使い人生を展開、好転させていくのに最適なツール、羅針盤となり得ます(^^)


人は生まれた時の宇宙のエネルギー(惑星の配置)を身体に内臓していて、トランジット(今現在空を運行している惑星)のエネルギーに刺激されてそれが花開いたりします。

だから、自分の中のどんな性質(何座か?)のどんなエネルギー(どの惑星か?)がどんな場面(何ハウスか?)で発揮されるかを知っておき、いつどのように(トランジット惑星との位置関係)活発になるかを知るのは自分のポテンシャルを最大限発揮したいと思うなら使えた方がいいのではないかなと思う次第なのであります。


一例を挙げると、例えば私のホロスコープ(生まれた時の惑星の配置図)に7ハウス牡牛座のキローンがあり、乙女座の太陽と調和角(120度)をとっています。7ハウスはパートナーシップ・人間関係のハウスで、キローンは傷ついたヒーラーとも呼ばれる星でヒーリングエネルギーを表しており、太陽は人生の目的などをあらわします。ここに今、トランジットの木星が乙女座を通り、さらに0⇆100なエネルギーをあらわすトランジット冥王星が山羊座で調和角をとることで私の生まれの太陽やキローンが刺激されそれらのエネルギーが発揮されようとしています。

って、何も知らなかったら難しいですよね^_^;


他にも、ホロスコープで伝達やコミニケーションをあらわす水星が土星とコンジャンクション(同じ位置)にあり話すより書く方が伝わる、や、無意識的な自分や欲求をあらわす月が天秤座30度にありそのシンボルは「哲学者の頭にある知識の3つのこぶ」で、「世の中の事柄を客観的に見つめ普遍的な答えを求めて思索を重ねてきた哲学者」を表し、このブログもそんなところがありますが素の自分が好き好んでやってることっぽい(^^)

無意識的な自分がこんな哲学者なら、日常で人と関わる場面をあまり得意としないでしょう、活動場面は隠匿的なものをあらわす12ハウスですし。

その代わりその並外れた客観性で何らかの普遍的な真理を導いてたりしています(←役に立つのか、自分)


まだまだ書きたいことはいっぱいあります(例えば惑星エネルギーは人体の各チャクラのエネルギーに対応するところがあり、チャクラを満遍なく開いていくことでも惑星エネルギーをより使いこなすことになるのではないか、や、となると月の波動エネルギーを浴びた新月水を飲むことで0~7歳の月の年齢域に抑圧した本来の自分の欲求を呼び覚まし、自分自身の月欲求をベースとする自分自身の生きる目的、太陽をより発達させることができるなど)ありますが、余白(時間)があまりないのでまたの機会に(どこの数学者^_^;)