更新が途絶えてしまい申し訳ありません。

娘が帰省し自宅にて体力を回復させながら、CBTの勉強をさせていました。

CBTは来月ですが問題集は3200問あり、それを何周かすることになります。

娘はやっと2周めですが、3周が終了したという友達もいます。

本当に医学部の勉強は大変だと思います。

医師免許があるだけで尊敬できると思います。

 

 

さて卒業アルバムの写真を見ながら名前を検索し、医師になった教え子の現在の状況を調べてみました。

総数はいつも大雑把で申し訳ありませんが、50名以上です。

30代は病院勤務医がほとんどでした。

40代は病院勤務の場合は部長になっていました。

50代は実家が開業医であれば院長になっておりました。もしくは自分で開業した教え子もいました。

 

 

これらをまとめると30代で病院勤務をして、40代で管理職になるか、実家の医院を継ぐかで、50代はほぼ開業医という定番のコースをいっているようです。

 

この作業で気づいたことは次回の記事に書かせていただきます。