通販ショップの販売員(WebのT氏) -24ページ目

父の命日がGW中ということで

大野へお墓参りに行ってきました

 

いつ頃からあるのかも思い出せません

そこに簡易的な小屋があり、なにかしらのお店があるという意識はありました

 

(朝市の七間通りを東に真っすぐ行ったところ)

通りすがり、なんの気なしに見てみたら

久ちゃん食堂という飲食店でした

同じ「久」がつく者として運命を感じ食事をとることにしました

 

 

近くにいってよく見ると

”ひさちゃん”ではなく”きゅうちゃん”でした

 

 

店構えから不安を感じながら中を覗くと

いやいや、侮るなかれ、先客が8人おり満席!

2組ぐらいの待ちになっておりました

 

かなり年齢がいっておられる

お母様がひとりでやっておられました

 

どうやらご主人とお寿司屋さんを営んでおられたようで

ご主人が他界しお寿司屋さんの切り盛りは1人ではできず

この形態になったとのこと

 

手打ち十割そばと

くるみ入りいなり寿司を頂きました

 

 

(自分が素人なので分からないだけかも)

そんなに安いわけでもなく、

これは凄い!という感じまではしませんでしたが

待ちが出るほど混んでいる

 

 

でも、また行きたいなと思うお店でした

 

 

食べログもあり

 

案外有名なのでしょうか

 

 

運動会、皆さんお疲れさまでした


幹事の皆さま、ありがとうございました


ステキな運動会だったと思います


みんなと一緒に熱くなる時間が


とても幸せでした



子供たちを見てるのは全然飽きません


あの子たちの成長が楽しみです



と、孫を見るような


そんな気持ちです




TVでやっている懐かしの曲特集。昭和の歌。

 

40年前でしょうか

 

松田聖子と中森明菜のクオリティは凄い。

 

この歳になったからなのか全曲集が欲しくなる。

 

新聞広告で懐かしのCDが広告されている理由が分かった気がします

 

 

 

 

今の若い世代が、

 

松田聖子と中森明菜という名前を聞いたときの感触と

 

自分が同レベルに感じる名前ってなんだろう


 

哀愁列車の三橋美智也レベルだろうか

 

東京ブギウギの笠置シヅ子レベルだろうか

 

 

 

 

どちらも昭和。昭和は長い。

 

 

(最近の情報源は次女)

次女が見ていたアニメ「ブルーロック」を横目で見ていました

 

「運のからくり」について解説しているシーンがありました

 

 

 


「運」はどこにでも存在するものじゃなく「落ちる場所にいる者にしか舞い降りない」

 

うんぬんかんぬん

 

詳しくは「ブルーロック 運のからくり」とかで検索してもらうと出てきます

 

 

 

おっしゃる通りだと思いました


 

 

 

本日、面接でブルーロックの話が役に立ちました

 

若い人たちは、運をつかむ残されている機会が多いはず

 

是非、待つだけではなく落ちる場所に向かってほしいですね