今日は4時半に起きました。
35歳になった途端
一気に
婆になるのでしょーか。
眠れない
眠れない時は
寝なくて良いスタンスですので
寝ませんでした
※10時就寝でしたから
今日はキュン部に
入部した証として
私の恋愛話を語ります
(需要があるかないかはさておき)
興味ないかもしれないけど
読んであげて



私が初めてお付き合いした方は
高1の時で、1つ年上の方でした。
その方の名は
バレー君としましょう。
バレー部のキャプテンしてて
カッコよくて
バレー部の男友達に頼んで
仲良くなったところで告白
私から
見事、カッポーになった2人ですが
高1でウブな私は
男の人と出かけることが
小っ恥ずかしくなり
次第に毎日の電話がめんどくさくなり
およそ2ヶ月で一方的に私から
別れを告げる。
バレー君との交際は2ヶ月で終了。
2人目の彼は
同い歳
高校の時はあんまり話さなかったけど
高校卒業して
彼が福岡に遊びに来たことを
きっかけに急接近
その方の名を
板前くん
※板前の修業をしてました
前例あるように、
めんどくさがりなので
遠距離恋愛くらいが
ちょーどいいだろ…って思い
私から告白
交際スタート
福岡⇄大阪の遠距離恋愛は
予想以上に続き5年
彼から大阪に来て欲しいって
プロポーズ混じりの言葉を頂き
嬉しかったものの
その時私は23歳
仕事も楽しくなってきて
人生これから楽しくなるのに
結婚にしばられたくない
って理由で
彼に別れを告げる
板前くんとの交際は5年半で終了。
3人目の方も
同い歳
むしろ、幼なじみ
お互い同じタイミングで
フリーになり
そのまま彼と毎週遊ぶようになる
そして、想いを3度告げられる。
2度は幼なじみだから断ってました
彼にはタトゥーが
入っておりましたので
3人目はタトゥーくんとしましょう
タトゥー君との交際は
刺激的
遊ぶことが上手な彼は
夜の街にでても
知り合い多。
必ず道で声かけられる
誘いの電話がある
それでも、
彼は私を優先してくれました。
っていうか、
一緒に遊び場に連れてってくれました
もちろん遊ぶ相手には
女の子も多です。
初めて誰かにヤキモチをやきました
バーベキューにくる美女達
クラブで会う美女達
おぉ〜〜(°▽°)♡
って男性だったらウハウハな
あの時私は
彼に捨てられないよう
美にお金をかけるようになりました
幼なじみだから
小さい時の私も知ってるのに
なんだか凄く頑張っちゃった
あの時が1番人生の中で
外見はイケてたかもと自負してます
でもね、
そんなの続くわけないんですよ
大好きだったけど
2年半で
別れを告げました
タトゥー君との交際は2年半。
タトゥー君と別れ
(この時点で25歳)
次にお付き合いしたのは
居酒屋でナンパされた
4つ年上の彼氏
今まで付き合ってきたメンバーの中で
一番のイケメン
告白された時は有頂天でした。
そして
ソフトバンクの社員でした
名はソフトバンク君としましょう。
でもね、彼は自分で
会社を作ることを目標にしてたので
その準備で大忙し
週末は夕方までゴルフ接待
ない日は研修。
付き合ったものの正直
ほったらかしにされてました
待ってて欲しいって言われるけど
遠くにいて会えないのと
近くにいて会えないのは
全然ちがう
ソフトバンク君との交際は
およそ、7ヶ月でお別れ
寂しさに耐えられない私から
涙涙でお別れしました
まぁ、大した思い出なかったけど
今では彼は雑誌に載るほどの社長さん
(΄◉◞౪◟◉`)
逃した魚は大きかった。
次にお付き合いしたのは
2つ年下
初めての年下くんは
コンパで知り合いました
意気投合して
遊びに出かけはじめて、
出会いからわずか1ヶ月で交際
彼から告白
彼はラグビー少年でした
ラグビー体型ではなく
どちらかというと
水泳選手のようは逆三角形の
スンバラシイスタイルの彼。
名前はラグビーくんとしますね。
甘えん坊でスーツがよく似合う彼に
私は振り回されっぱなし
迎えにきて〜って言われると
断れない
駐車場代貸して〜〜とか
ジュース奢ってとかも
断れない
私、年上だから?
断れない理由は
多分
結婚
って言う2文字があったから
この時私は28歳
周りの友達も続々結婚
後に続きたい私は
彼を愛してるとかではなくて
彼の勤めているビッグ会社に
惚れ込んでたのかもしれません
結婚して旦那高収入で
ハッピーライフみたいな。
でもね、次第に思うんです
ちっちぇー男
チマチマ金借りるんじゃねーぞ
そんな男と残り少ない20代っていう
貴重な時間無駄にはしません。
ラグビーくんとの交際は
わずか3ヶ月
さてさて、6人目になります
6人目の彼は
飲み会で知り合った方
たまたま席が隣で
連絡先交換しようって。
年は8個上
28歳の時の8個上は
36歳ですので
ほぼ40じゃん!!!
って衝撃でした。
今となっちゃー
たかが8個じゃんって言うレベル
あの時の私は結婚に
焦ってたのでしょう
安定した職業の方であれば
誰でも良かったのかな。
彼のことあまり知らないまま
交際スタート
とりあえず大人でしたので
前回の彼とのギャップに
心惹かれたかなと。
顔はイマイチでしたが
なんと
ちょいと有名な不動産やの息子
正真正銘
ボンボン息子
あっ!
付き合った後に彼に言われました
っていうか
私が、彼のスーツについてる
会社の腕章みて
あ〜私が住んでるマンションの
マークだ〜〜
って言ったのをきっかけに
実は…って彼が話してくれました
その時ね、私ね、
なんだか
ドン引きしちゃって…。
こ、こんな名の知れた会社の社長⁈
こんな人と結婚⁈
む、むり。
私には荷が重すぎる…。
ボンボン息子との交際は
わずか5ヶ月。
とても優しい方でしたが
ごめんなさい🙇♀️
長くなりましたので
続きはまた♡