Y「キスするふりするから、笑っちゃダメ」
J「わかった」
❤チュ❤
そのあとのジェジュンのムフフな顔がこれまたツボ!
してるねー
くちびるにしてるよねー
はぁ❤夏だからですかね
ボラボラに心ひかれまくりです。
このふたりのひっつきかたや表情から
数時間前にキスしてたんじゃない?
と思ってます。
あぁ
いまからでもユンジェFBIに就職させてくんないかなー
でも記憶力ないしてきとーだからムリかー

水分補給すらこの甘さ。
目の前でこんな光景みせられたら
飲みかけの水、滝のようにこぼしますね。
おかげでのどカラカラです。
ありがとうございます。
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明日は(っていっても数時間後)南の島❤
ほんの少しだけど遊ぶ時間もありそうだし
もちろんユノも一緒だし・・・❤
「ゆ~の~」
ドアを開けるとスーツケースを部屋の隅に運んでいるユノが振り向く。
「おぅジェジュン。」
「荷造りおわった?」
「あぁ今な。」
「・・・ちょっとみせて。」
「なんでだよ?ちゃんとできてるって!」
少しの間、押し問答があったけど結局ユノがおれる。
(いつものこと)
「ねぇ、南の島にいくのになんで手袋入ってんの?」
「う・・・あ、これは・・・。」
「なんで靴下が10足なのに、パンツが2枚なわけ?」
「え?えっ??」
「もう、、ぼくがやり直すから!」
「・・・はい。」
ユノはベッドに腰かけ、ぼくが荷造りをするのをみている。
スーツケースからはなんでこれを入れたんだろう?なものが出てくる。
(ダ○さいTシャツも含め)
とりあえず全部出し、1からつめなおす。
「もう、こんなだったら始めからぼくがやればよかったよ。」
ブツブツ文句を言いながらしばらく荷造りをしているとユノがなにも言わなくなった。
え?寝ちゃった?怒っちゃった??
振り向こうとしたとき
背中から抱きしめられる。
「ありがとう。ジェジュンがいないとだめだな。」
やさしい声とユノのにおいに、胸がいっぱいになる。
「ユノ・・・」
顔だけ振り返ると、ユノがキスしてきた。
一瞬で離れるくちびる。
そんなんじゃ足りない。
体ごと振り返り、ユノの首に手をまわすとユノの手は当たり前のようにぼくの腰に。
くちびると舌でお互いを確かめるように、深く深く。
ユノの手がぼくの肌に直接触れた瞬間
「ジュンスしつこい!!寝ますよ!」
と、チャンミンの声と足音が聞こえた。
ぼくらはビクッとして、顔を見合わせたあと
笑って体をはなす。
「じゃあ、戻るね。」
「おぅ、ありがとなジェジュン。」
最後までつながったままの指先があつい。
ドアを閉じるときユノをみると
「つづきはあした」
だってさーーーーーーー!
きゃーーー
ぼくあしたどうなるのーーーー❤?
ボラボラいい思い出ができそうです❤
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あーボラボラだけで200通りくらい
妄想できそうです。