相変わらず仕事が閑なので、
プライベートを忙しくしてる。
スケジュールを詰めていくと
余計な事を考えてる時間がなくなる。
そうやって動いてると行動にも無駄がなくなってくる。
人生はミスってもすぐにやり直しがきく。
ミスってもすぐに次のチャンスに集中して、どんどん当るべき。
で、成功したら楽しい。
何でもそうやってだんだん上手くなる。
だからもっといろんなことをやって、
気持ちの通りをどんどんよくしていきたい。
相変わらず仕事が閑なので、
プライベートを忙しくしてる。
スケジュールを詰めていくと
余計な事を考えてる時間がなくなる。
そうやって動いてると行動にも無駄がなくなってくる。
人生はミスってもすぐにやり直しがきく。
ミスってもすぐに次のチャンスに集中して、どんどん当るべき。
で、成功したら楽しい。
何でもそうやってだんだん上手くなる。
だからもっといろんなことをやって、
気持ちの通りをどんどんよくしていきたい。
新しいことをやる、初めての人と会う。
今まで経験のないことを経験するとき、
どういうスタンスでいればいいか?
①場全体をよく観察する。
今までで一番近い経験を探す。
で、自分なりに信じるその場に適したオーラをまとう。
②緊張の理由を探す。
なんで?どうして?と問う。
どんな欲があるか?
落ちてはいけないポイントを把握。
③自分はいったい何がしたいのか?
何のためにやってる(ここにいる)のか?
確固たる自己を確認する。
④それで今どうすればいいか?
どんな新しい状況に遭遇しても、
結局全て自分の中に答えがあるのかもしれません。
ただ緊張したりすると自分らしい判断や行動が
できなくなってしまうので、常にそれを避けることは大事。
そのためには自分の過去の経験を結集して、
自信と余裕をかもし出しながら、
落ち着いて正しく場(+空気)を理解し、
その中で自分のやるべき事を探し、
少々の事ではへこたれないよう生きていくしかありません。
新しいことをやるのだから必ず大なり小なり怪我します。
でも先送りにしてたら辛い時間が長引くだけ。
早く慣れて自由自在に生きれるようになりたい。
これは訓練なので新しい事にチャレンジすればするほど、
繰り返しの効果で身についてくるスキルだと思います。
世の中もつ人ともたざる人がいる。
もったことがある。
そしてそれを自分なりに味わったことがある。
そうして初めて人に与えることができる。
自分がもったことのないものを、
人に先に与えることのできる人がいるだろうか?
ほしいものほど「ほしい」というのが恥ずかしい。
拒絶されるのが怖い。
でもそこで変な遠慮をしてはいけない。
ほしいものこそ照れずに堂々と求めなければ
なんのために生きてるのかわからない。
もったことがないと自信が不足する。
余裕がない。欲しい欲しいが前面にでる。
でも時間かかってもいいから何とかして手に入れよう。
どんな手を使ってでも。
それは精神的な生存競争でもある。
結局全く理解してもらえず、儀礼的に終わった。
結局お互いの前提条件自体がかみ合わず、
それは100%僕の勘違いが原因で。
自業自得なのはいいけど、それ以上に、
相手に嫌な思いさせて、何やってんか。自分。
これも経験。いままでなかったのが不思議なくらい。
結局ホントの意味でいままで人と向き合った事がなかった。
向き合う理由がなかった。
かっこつけて一度も分かり合おうとした事がなかった。
今回初めて向き合う理由があった。
その人をどうしょうもなく好きになってたから。
向き合ってもすぐに自分を守って喧嘩売って
相手からしたら、どうでもいい相手から喧嘩売られて、
訳がわからないだろう。
単に同僚だから気まずくならないために
適当に相手してくれただけなのに。
僕と来たら迷惑ばかりかけてる。
今回でよくわかった。
自分がどうでもいい存在だということが。
もうふっきれた。普通にやれる。
ただ一人でいるととても辛い。
辛くて辛くてたまらない。
愛してはいけない相手を勘違いして、
一生懸命愛してると錯覚してた自分は
世界で一番アホでマヌケな人間だろう。
一番やってはいけないことをして、
エネルギーの大量な無駄遣いをして
相手にも迷惑かけた。
本日モヤモヤを一気に吹き飛ばすべく、
アサーティブな要求をした。
ふだん即レスなのが8時間経過してまだ返事がないということは
かなり図星を突いたのでは?と推測される。
チェンジアップ3球、デッドボールの後の最速ストレートだったので多分びっくりしただろう。
アサーティブとは、
①気持ちと②その理由と③お願いと④相手への配慮で構成される
アメリカ生まれの意思伝達・表現方式だ。
①~③は自分にとって非常に重要なキーとなるもので全てオープンにする必要がある。
④がなければ相手が受け止めれないこともある。
結局①の気持ちが起こるのには人によっていろんな理由があるので、
誤解を避けるために②どうして自分がそう思ったのかを説明する。
③そして相手に伝える意図を明確にする。(意図不明だと相手を引かせる。)
これが全部揃うと言いづらいことが誤解なく伝達できる(はず)。
しかも自分の自尊心を保てるという特徴がある。
これを知ってから10年以上になるが、使ったのはまだ今回で3回目だ。
よっぽど追い詰められないと本音の部分が自分でも見えてこないし、
わざわざこの日本で角立ててまで本音を言いたくない、というのもある。
また、知識として理解してるが、スキル・経験として身についてないというのもある。
日本というのは「気持ちの通り」が格別に悪い国だ。
言いたいことをはっきり言わない。
言うと損するし、傷つくから言わない。
教育委員会みたいなのがいっぱいいるからね。
そうすると段々お互いのことがわからなくなって、腫れ物に触るように気を遣う。
そうなると怪我しないように、庇護するようなことばかり言って、甘ちゃんばかりが増える。
誰もなりたくて甘ちゃんになってるわけじゃない。
肉体的には守られてても精神的には殺されてるのと一緒だ。
そんな環境下で追い詰められたとき最後の捨て身の手段としてこの方法を使っている。
心の痛みも少し和らいできたような気がする。
今回は痛い自分の細かいところまで見てたから、
どこからどうゆう欲が働いてどう反応したかまでよくわかった。
まじめにやると心はけっこう敏感で傷つきやすい。
僕のとった痛い行動と反応で、その結果どうなるという訳でもないけど、
後悔と痛みが何度もぶり返してくる。
それは期待してたものと現実の結果があまりにも差があったから。
ただここから学べた。
次に同じ状況に遭ったら違う反応がとれるだろう。
本当は20代の時に経験すべき痛みだったかもしれない。
人によっては40代、50代になって、経験し、
取り返しがつかず、もっと苦しんでる人もいる。
一生気づかずに当たり障りなく通り過ぎる人もいる。
人間には相互理解のレベルというものがある。
それを一気に飛び越して理解しあう事はできない。
それをやろうとすると不自然になり、相手を怖がらせ引かせる
素直な感情を出すことはとても難しい。
そして、そこにいたるまでに幾多の難関を乗り越えなければならない。
自意識防衛という名の難関を。
俯瞰的に見て、変えられないものを変えようとしていたのだろう。
その罰は、痛みを引き受け、二度と繰り返さないこと。
過去を手放すこと。過去は忘れてしまえ。
今を耐え忍ぶこと。今の行動に影響を与えないこと。
今なにが重要か?
楽しい未来のために今何をすべきか?
何も重要なことがなければ、ふだんの行動をすればいい。
それまでその過去は意識からシャットアウトすること。
変な反応をしてしまわないように。
逃げてもいい。逃げながら欲を観察すること。
そして痛みがひくまでただただ耐えること。
痛みがひいて自然な反応ができるようになってから、
またふつうに対応すればいい。
会話はキャッチボールだ。
自分が相手をわかってあげる。
わかってあげる。
わがってあげる。
こちらからできることはこれだけ。
わかってほしい、と思ってもどだい無理な話。
わかってあげる、をがんばって続ける。
この時、相手が自分をわかってあげる。
が来ると救われる。
人はそういう人を好きになる。
交互に理解が深まっていくと信頼度があがる。
相手のわかってほしい、が満たされたとき、
はじめて自分のわかってほしい、に気づいてもらえる。
いつまでも気づいてもらえないと、
自分のわかってほしい、を突如言い出すか、
この人はわかってくれない、と思って興味を失うか、
どちらかの反応になる。
信頼度が下がり続け、最後はゼロになる。
相手をわかってあげようとがんばってる時、
その人のことが好きだと辛い。
自尊心がズタズタに引き裂かれることがある。
だから赤の他人の方が話しやすい。
それか、経験から来る自信と余裕をもってれば、
動じないで静かに相手を見ることができる。
辛いけど、苦しいけど、僕にできることは、
全ての人に対して「わかってあげる」を実行すること。
相手に興味を示す事。気づいてあげること。
相手が気づいてくれるまで自分の事は話さないこと。
がんばっても、気づいてもらえないなら逃げればいい。
自分の事を何か言いたくなった時は逃げればいい。
言い訳は自分を守ると同時に相手を傷つけるから。
そして、わかってあげるをちょっとずつ積み重ねて、
相手に信頼残高を少しずつ貯めていく。
相手が自分をわかってくれるとこちらの信頼残高が上がる。
お互いの信頼残高が上がれば次第に自然と加速度的に
深い話ができるようになるのでは?
「分かり合いたい」という言葉ほど言ってみて
分かり合えない言葉は無い。
だから言わない。
ただ逃げるか、できるところまで「わかってあげる」をすればいい。
神様、僕に力を下さい。
気づいて話しかける勇気とわかってあげる思いやりと。
「わかってあげる」を続ける強さと。
できなくなったら逃げるやさしさを。
「気持ちをぶつけ合う」はお互い受け止める事ができて
はじめてできること。
激しいキャッチボールだからお互い一球で手がしびれる。
それを逃げるか、受け止めるか。
二球目は投げれない。
ああ、もう自尊心がズタボロだ。
途中まで相手を理解しようとがんばったけど、
あることにがまんできなくなって自分を守りに戻って
相手にデッドボール投げつけた。
相手にとったら訳わからないだろう。
グサグサに刺されても
逃げない、言い訳しない、対抗しない
全て引き受ける、と自分に言い聞かせてたのに、
ちょっと刺された途端に全てどうでもよくなった。
結局頭で理解してても、いざとなると逃げてしまうのは
知識だけでスキルも経験もついてきてないからだと思う。
スキルは訓練で伸びるはず。
経験も数をこなせば慣れるはず。
しかし、たとえそれらがあったとしても
忍耐力と集中力をささえる何かが足りない。
多分本当に一番手っ取り早いのは、
一度でいいから
愛する人から愛されることだと思う。
正直悲しいことに
愛する人から愛されたことがない。
だから本当の意味でわかっていない。
やったことがないから。
なんでも体験しなければわからない。
はぁ、神様。。一度でいいから自信を下さい。
早いものでもう11月に入りました。
タイムリミットまであと半年かな。。
昔好きだった娘が突然泣いた。
その時何かがピピピッと来た。
なんだろう?なにかに気づいた。
一晩中眠りながらも潜在意識で考えてた。
なんで?どうして?
朝方起きたときまだ考えてた。
朦朧とした意識の中で、あっと思った。
泣き虫で、甘えたがりで、寂しがりで、
お人よしで、人から好かれる性格。
認めたくないけどおふくろとおんなじだ。
男は母親に似た人を好きになるってホントなんだ。。
でも、おふくろはおやじと結婚してお互い幸せではなかった。
お互いの良さにブレーキをかけあっていたように思う。
自分はおやじ似で目立たず人付き合い下手でプライドが強く、
一人でなんでもやってしまうので、他人と誤解を生むタイプ。
おふくろに合う男は裏表がなくて、友達が適度にいる奴だろう。
よって、自分みたいなのが付き合ったら彼女を不幸にしてしまう。
そう考えるとふっきれてはないけれど納得できた。
長年の謎が解けた感じ。
ずーっとなんで好きなんだろうって考え続けてたから。
こうゆう見えてなかったものが、見えたときのことを
パラダイム・シフトというらしい。
環境や意識(役割・目的)が変わるなど何か刺激があると起こるようだ。
完全に見方が変わってしまった。
正直なところ諦めきれてなかったんだけど、
これでホントに諦めきる理由ができた。
ドライブ目的で、ららぽーととIKEAに行ってみた。
ららぽーとはがんばったが半分くらいしかみれなかった。
ジーンズ1着購入。
IKEAはなるほど、という感じ。
大きい鏡1枚購入。
とにかくどちらも人が多くて、テーマパークのようだ。
こうゆうところは疲れるし、あまり好きじゃない。
モノに興味がなければ流れに沿って一通り見て回るだけ。
もともと自分のニーズがないと何が面白いのかピンとこない。
ふだん女の子に目がいくが、こうゆう時男はどう振舞ってるのか観察すると面白い。
いいオヤジはこうゆう時どう楽しむか?の参考になる。
あと子供見てると癒される。
自分も子供が欲しい。
自分の子供だったらもっと可愛いに違いない。
自分の「好き」を探すという意味ではあまり意味がなかった。
一回見れたから今後は無 理して行く必要はないだろう。
駐車場に出入りする訓練にはなったけど。。
今日もヒヤヒヤする運転が何回かあった。
乗る回数、時間を増やして早く上達したい。