もみ紫蘇 青梅1kgに1袋とレシピ書いてあってので、2袋用意しておりました。



一旦梅を出して塩水ともみ紫蘇の液を混ぜて容器に戻しました。



もみ紫蘇の袋の説明では、梅と紫蘇を交互に重ねると書いてありました。が、青梅に入っていた説明では、一番上にもみ紫蘇を被せる、とだけあり、面倒になった私は、そちらを選択。2袋とも一番上に被せました。

そのまま、減らした重石(500g)を乗せて蓋をしました。


これでひとまず一段落。


梅雨が明ける頃までじっくり漬けておきます。