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台湾の不動産見て歩き

台湾で見聞きした事について書いていきます。2015年台湾移住開始。2021年帰国。

わたしは、台湾で給料をもらい生活しています。

日本在住者からみて、どれくらい小遣いがあるか気になるとおもいますので、かきますね。

妻の実家に居候してます関係で、朝と夜、食べるケースもあり賄い付きの下宿にいる感覚でお金をいれてます。

さらに、妻に生活費を渡してますので、ぐっと小遣い額はへります。

私以外の独身社員は、もっと手元に残っているはずですが。。

為替換算で計算すると日本のサラリーマンの平均月額小遣いとほぼおなじ位です。

新生銀行の2014年調査分を元に比べてみました。

勿論、メリットとデメリットありますが、物価が安い分、日本の頃のような悲哀感はないです。

参考)    博士号取得者の初任給は、60000台湾ドル程度です。日本で言うと24万円位です。
日本にいるときからなのですが、道で拾い物をすることが多くありました。

台湾にきてからも、カードをひろいました。

前回は、いつ頃か覚えてないです。

今回は、路上で金融機関の発行したクレジット機能付きのキャッシュカードです。

仕事が終わり、10時近くに派出所にいきました。

英語ではなして、通訳の若い警官が、担当間者に伝えました。

一通り日本で聞かれるようなことを質問され、結果、出来上がりみたら、場合は建物内になってました。

疲れて訂正する気力もなかったので、そのまま帰りました。

ちなみに、発行元の金融機関には、問い合わせや、利用停止の電話はかかってないそうです。

のんびりした台湾の出来事でした。
先週の日曜日、山の中にお呼ばれされていきました。

伝統的な台湾の住宅で、それでも、レンガづくりではありませんでしたが、古い様式の民家はこうなんだと、ひとり納得してました。

料理のせきで、酒を勧められてのみましたが、度数の高いのはだめですね。

歳をかんじました。
台中市から南投に向かっていくと竹山というところがあり、そこに紫南宮というパワースポットがあります。

先週の日曜日に、その廟にいって参りました。

参拝するとお金が増えるらしいです。


観光バスが十台以上停車しており、ぞろぞろ観光客が降りてきます。


台湾人妻は、前回のお金の交換に中にいってきました。


私は、家族と買い物をして帰りました。


つかれたので、車の中で眠りました。


翌日、出勤前に財布がない?


お金が増える廟にいって減ってしまった。


財布の中身、居留証(一番大事)、EASYCARDが2000ドル強の残高、現金は給料日前なので、ほとんどなし(笑)。


こっちに移住後は、キャッシュカードもクレジットカードも落とすとあぶないので、持ち歩いてません。


冷や汗かいて探し回りました。


結論的には、家族の車の中におとしていました。


翌日、発見されました。


家族に迷惑をかけ、財布を無くす日本人というイメージを植え付けてしまいました。


日商With不動産さんは、住商不動産長春店の外国人賃貸部門を

現地法人化してできた会社です。(ホームページ紹介文による)

英文名は、With Real Estate、中文名は、日僑房屋仲介有限公司といいます。

人材派遣会社のグループ企業です。

ホームページは以下の通り。

http://www.withyou.com.tw/world/japanese/