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台湾の不動産見て歩き

台湾で見聞きした事について書いていきます。2015年台湾移住開始。2021年帰国。

久しぶりにブログを書きます。

台風が来て、土曜日は会社が休みになりました。

求職活動をしているときは、なにもしないことが苦痛だったのですが、週休1日の台湾でのサラリーマン生活では余分に休日がとれることが非常にありがたいです。

さて、2連休の楽しむことにします。
昨日午前中のバス停での話。

いつものバス停でバスがくるのを待っていたところ、西からおばあさんがちかづいてきた。

私は、強度の近眼なので、もともと見えないのだが、顔の左からさんぶんのいちが見えなかった。

ちかづいてきたら私に話しかけてきた。

最初はわかったふりでうなずいていたが、やっぱりわからないので、

ワシリップンラン、パイセーで

にげようとしたら、先の戦争の時小学校3年生で空襲でたいへんだったと話はじめて、身の上話。

台湾語ができるけど、日本語はききとるだけで自分でははなせないとのこと。國語はわかるといわれました。

こどもが2人おり、孫は5人で全員女の子だとのこと。

近所にすんでいるので、ファンさんですか?というと

そうだといわれた。 こんなおばあさんいたっけ?

病院にいくと言ったので、東方面のバスにのるのかとおもいきや、道路をわたって南の方へ、あっというまに消えていなくなりました。

いったいあの人はなんだったのだろう?
中華電信のプリペイド使用での利用期限が到来したので、今度はコンビニではなく、店舗でチャージしました。

期日到来のショートメッセージを見せればやってくれるだろうと甘く見ていた私が愚かでした。

男性店員の早口説明がききとれず、台湾人妻に携帯で助けてもらいました。

必要なのは、名義人の名前、契約の番号、使用している携帯番号、チャージ金額でした。

さらに、店舗では、チャージだけで、ネットの延長は、また別の番号に電話掛ける必要がありました。

1G の従量制でさらに、2ヶ月です。

前回ほとんど使いませんでした。

アプリ使って、地図ソフト使い、ネット少々、動画無しなら1Gで充分でした。