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台湾の不動産見て歩き

台湾で見聞きした事について書いていきます。2015年台湾移住開始。2021年帰国。

崇徳路と文心路の交差点付近にある駅予定。

昨年11月から、夜間の突貫工事が続いています。昼間は暑くて仕事がはかどりません。


崇徳路と文心路の交差点付近にある駅予定の場所を撮影。 昨年11月から、夜間の突貫工事が続いています。 昼間は暑くて仕事がはかどりません。
台湾に戻りました。 日本では凍りつくほどでしたが、台湾に降り立つと、汗が、、、
日本人が、台湾で商売を始めたいとお店を開店する場合のお話です。

店舗は、賃貸物件( shop for rent "出租")か、売買物件を購入( shop for sale "售")して内装に投資するのがほとんどだろうと思われます。

これらは、初期投資がかさむうえ、軌道に乗るかどうかのリスクがあります。

リスクを減らす代替案として、頂譲と言う選択肢があります。


Alternative choices found in Taiwan


商売が、上手くいっているにもかかわらず、前のオーナーが、店ごと手放すケースがたまにあるのです。

日本では居抜き物件が、台湾での頂譲に一番近いとおもわれます。

なにしろ、固定客は、ついていて、食材の調達ルートも開拓する手間がかからないのです。


写真は、台中市の、sogo向かいの、ジューススタンドの頂譲広告です。旧正月前に撮影。

Will spend my holidays in Japan. Now in Taiyuan airport.
See you next time.