「碓氷峠鉄道文化むら」は、信越本線の途中の終点、横川駅に隣接してあります。
途中の終点(?)って変な言い方ですが、
本来の信越本線は高崎を起点とし、軽井沢、長野、直江津を経由して新潟へと至るJRの幹線路線でした。
1997年10月の北陸新幹線(現在は長野まで)の開業に伴い、横川(群馬県)と隣り駅の軽井沢(長野県)の間が廃線に、軽井沢-篠ノ井間が第3セクターのしなの鉄道が継承したため、現在は高崎-横川間 29.7km と 篠ノ井-新潟間 220.6kmとなっています。
電車や機関車が展示されています。
訪れたのは、9月12日で、まだまだ暑い日でしたよ![]()
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実際の運転席に入れる車両もあります。
運転しているつもりになりましょう♪
義理孫るるちゃん、一所懸命回そうとしています。
るるは、ピースサイン
ができるようになりました。
ちょっと疲れたので、客車の中で休憩です。
資料室もありますので、是非立ち寄って下さい。
るるは、お猿さんが好きみたいです。
ジオラマも。
途中の画像でお気付きの方もいらっしゃると思いますが、
来年早々に、るるは、お兄ちゃんになります。
弟くんだとわかったと、この時、義理娘ゆーちゃんが言ってました。
元気に生まれてくるんだぞ![]()









