今日は、氣多大社に参拝しました。
創建二千百年の歴史をもつ能登國一宮。
本殿背後には、「入らずの森」と呼ばれる樹齢三百年から五百年の広葉樹のの自然林が茂っています。
境内にある「結びの松」2本の松の根が絡み結ばれています。
なので、縁結びのための参拝者が多いようです。
そして、毎月1日は「心むすび祭り」で賑わいます。
無料で、お祓い(通常は祈願料\5,000)や占いをやってくれるそうです。
巫女さんもついでに、アップします。
正月の巫女さんは、「幸娘(ゆきむすめ)」といい、能登に降る純白の雪のような清らかな心で、新年の幸せを願っていただけるそうです。




