2025年10月23日(木)
前回のブログ
関数方程式1 ~加法的な関数 f(x+y)=f(x)+f(y) (2025年10月19日)
につづいて、関数方程式のつづきを述べたい。
今回は、いろいろな関数方程式を解くことに主眼を置いた。解法を吟味していただきたい。特に解法の際に、関数にどのような条件――例えば微分可能性とか連続性などが付加されているのかどうか、留意していただきたい。
ちょっと休息
(1)10月23日(木)のFacebook投稿より
学習の記録
1週間ぶりに岐阜学習センターに出かけた。今日は、13時30分からセミナー『世界の変動帯』がある日でした。いつもより遅い7時30分頃に自宅を出て、OKB触れあいセンターの駐車場には8時35分頃に到着しました。
視聴覚スペースには9時5分頃に入室しました。そこで、羽島市の学友と出会いました。
『今日のメンタルヘルス’23 ――健康・医療心理学の実践的展開――』の通信指導課題の問題を解きました。途中、10時頃から10分ほど休息してから、結局11時15分ぐらいまでかかりました。印刷教材の斜め読みをしながら、出題関連のページを問題の横に記録しながら、10問解きました。解きながら、この科目の学習不足を感じました。この状態では単位認定試験がおぼつかないので、再度しっかり印刷教材を読みこなす必要性を強く感じました。
視聴覚スペースを出て、昼食をとりました。ここで出会った関ケ原町の学友とセミナーが始まる13時30分まで話していました。
13時30分から、セミナーに参加しました。今日のテーマは「北米大陸の地質構造」で、カナダ楯状地の分布とメキシコ湾岸の岩塩ドームがメインでした。詳しいことは省略しますが、私の知らないことばかりでしたので多いに勉強になりました。
セミナーが終わった後、サラマンカホールの前のスペースでサークルの責任者で笠松町出身の学友と16時10分頃まで話していました。楽しい時間を過ごすことができました。

