2025年7月2日(水)

 

  一時期より易しくなったと言われる大阪大学の理系の入試問題、今回とりあげたのはその5問のうち1番難しいである。数学Ⅲの微分積分から、定積分と不等式との関係を用いるものである。本文のはじめに留意事項をまとめてあるので、それを参考にして解いていただきたい。

 誘導は、非常に丁寧である。小問(1)から順に解いていけばいい。

 

 

 

 

ちょっと休息

 

(1)7月2日(水)のFacebook投稿より

 岐阜県の義務教育学校を理解するために、県教育委員会に情報公開請求をすることにしました。管轄の岐阜教育事務所と西濃教育事務所のそれぞれの学校職員課です。公開文書が統一されていた方がいいと思いましたので、県教委に請求することにしました。明日3日付けで,提出します。

 明日は9時過ぎに岐阜教育事務所によって提出し、その後大垣にむかって西濃教育事務所に提出してきます。

 13時から法律事務所で打ち合わせがありますので,時間によってイオンモール大垣かイオンタウン大垣に行って,昼食をとりたいと思っています。