2026年1月13日(火)

 

 ピタゴラス数とは、直角三角形の各辺をa,b,c(斜辺)とすると

    a²+b²=c²  

を満たす正の整数のことである。

 上の不定方程式の解は、わかっている。つまり、ピタゴラス数は、簡単に求めることができる。まずこの解を求める。

 次に、ピタゴラス数に関する性質をあげてみる。最後の定理には、証明を与えなかった。各自で、考えてほしい。

 

 (注意)

 2枚目下から3行目。  

 文字を揃えておこう。

   pqrは60の倍数である⇒abcは60の倍数である

 この証明を与えなかったが、合同式を駆使すればできる。

 

 

 

 

ちょっと休息

 

(1)1月13日(火)のFacebook投稿より

学習の記録

 7時25分頃に家を出て、途中河合寿司の海津店で弁当を購入してからOKBふれあい会館に駐車場に向かった。7時35分には岐阜学習センターの学生控え室に入りました。

 9時に図書室兼視聴覚スペースに入室しました。コピーし忘れていた単位認定試験の解答1枚をコピーしていたとき、垂井町在住の名誉学生である学友とひさしぶりにお会いしました。幸い2人以外に誰もしませんでしたので、話し混んでしまいました。

 10時になったので、ホールで10分ほど休息してから、再び視聴覚スペースに入室しました。単位認定試験がこの18日から始まりますので、受験する3科目の過去問の見直しをしました。多分、試験は大丈夫だろうという感触を得ました。その後、『精神疾患とその治療’22』の第14章「精神疾患を取りまく法と制度」を、印刷教材を見ながら視聴しました。内容は、表題の通りです。

 11時30分頃に昼食のために、学生控え室に入りました。途中から学生控え室に入ってきた先ほどの学友と雑談しながら、昼食をとりました。

 12時過ぎに学習センターを後にしました。近くのヤマダ電器によって、USB規格の変換器を購入してから帰りました。