こんにちは![]()
毎日、暑すぎますね
ようやく今日からロキソニンなしで生活ができるようになりました!(なんとなくお腹痛いけど耐えられる痛みです)
さて、本題の腹腔鏡手術のことを書きたいと思います。
すでに記憶が薄れつつあるので曖昧な部分もあるのですが…
暇つぶしにお読みください。
9時頃 病棟の看護師さん(ベテランさんと新人さん)と一緒に手術室へ向かいました。
事前に手術室までは歩いていくと聞いていたのに声をかけられてもベッドに横たわっていた私。(緊張感MAX
)
看護師さんから「行きは歩いていきますよ!
」とめちゃ冷静にツッコまれて気まずかったです(笑)
「あ、はい!」と起き上がって、看護師さんと病室を出ました。
この時、「髪型は1本結びにしてください」と言われたので、髪をまとめて、低めのポニーテールに。
(髪が長い人はツインテールの方が寝た時に頭と首が楽かも!アラフォーのツインテールはホラーでしかないけど
)
エレベーターの中で「術後の痛みって結構ありますか?」と私が聞くと
「全然たいしたことないですよ
」と笑いながら答えるベテランさん。
「ほんまかいな?!
」と思っていたら…
すかさず、新人さんが「でも痛みの感じ方は人それぞれですからね!」
「痛かったら我慢せず、痛み止めを出すので言ってくださいね!」と言ってくれたのです
本当に些細なやりとりなんだけど、
新人看護師さんが患者に寄り添おうとしてくれるその気持ちがすごくうれしかったのでした

そして、手術室に到着!(病室から徒歩1分だった!
)
手術室の外観を見ただけで震えてきちゃった…緊張感MAX
(ドラマの世界!!
)
入口から控室的な場所に通され、(オペ室の手前)イスに座りました。
座った途端にオペ室の看護師さんたち数名と麻酔科医の先生がそれぞれ自己紹介をしてくださいます。
が、こちらは緊張しすぎて誰と何を喋ったかほぼ覚えていません。
とりあえず、「みんなめちゃ若い!」
「みんなアイメイクが濃い!!」が率直な感想でした(笑)
なんか、調べてみたら…
オペ室の看護師さんって、マスクとキャップで顔が隠れちゃうからアイメイクが濃くなりがちなんだって!(SNS情報
)
とにかく、「今どきの若い子は、こんな濃いメイクで働いてるのかぁ…
」
と時代の移り変わりを感じたアラフォーおばさんなのでした
続く
