大学を卒業してからは、特に誰かからおしりをいじられることもなくなり…

しばらくすると私のおしりコンプレックスはいつの間にか消えていきました。口笛

が、しかし!

忘れていた頃に再び、おしりをいじられる日が来たのです。笑い泣き

それは2年前。

とある整体に初めて行ったときのこと。

担当してくれた60才くらいのおばちゃん整体師に。

おばちゃんが私の腰を揉みながら…


「ちょっとお姉ちゃん!おしりが大きいわねぇ!!ねぇ、おしりが大きくて気にしてるでしょ?!こんなに大きいと、かわいいスカートも履けないよねぇ…若いからかわいいスカートとか履きたいよね?よっしゃ!おばちゃんに任せとき!!お姉ちゃんの大きいおしり、おばちゃんがキュっと小さくしてあげるから!」

ニヤニヤ

当の私は??ポーンでしたが。。


おばちゃんは私のおしりを見て、勝手にテンションが上がり(笑)

コンプレックスを克服させてあげようと、親切心で声をかけてくれたのでした…

続く