こんばんは。
友だちいないネタに反響が大きくて、少し安心してしまいました。
自分だけじゃないんだと思って(笑)
さて、振り返ると、
一体いつから私は一人になったのだろうか?
学生時代(大学)までは‥
たまに遊んだりする友だちがいた。
社会人になってからも、ごくたまに学生時代の友だちとは会っていた。
確か、私の記憶だと‥‥28才くらいまでは普通に友だちがいたはず。
うーん(゜-゜)
何か大きなきっかけがあったわけじゃないと思う。
ケンカしたとか、裏切られたとか、そういうできごとがあったわけではない。
なんとなく、周りが結婚したり、出産したり、地方に引越したり、転職したり。
人生の節目を迎えるごとに。
少しずつ、距離ができてきて。
気づいたら一人になっていた。
そして誰もいなくなった。
たぶん、そういうことだと思う。。
こうして書いてみるとなんとなく切ないけど(笑)
独身女性にはありがちじゃないかなぁ‥と思います。
似たような経験ありませんか?
