「ゆずを取りに来ませんか」

とある築100年を超える古民家のお宅に、お誘いを受け、参りました。

このような背の高い柚子の木が2本「たわわに」実っていました。

脚立によじ登り、高枝切りばさみをいっぱいのばしてたくさん収穫。

柚子の木はとげがあり、痛い痛いと言いながらも採れる範囲で

いただきました!さずがに木の上の方は採れないのですが、

とげがあっても秋が深まると、お猿さんが、取りに来るそうです。

 

1輪車3杯分くらいかな

せっかくなので、みんないただきました!

渋柿、かりん

頂戴したものは、

絞って、ポン酢を作ったり

ポン酢は、ゆず1:みりん1:醤油1でかつおを少々
 
渋柿は
 
かりんはかりん酒として、ホワイトリカーに
左から柚子茶に、かりん酒、干し柿酒
 
秋の実りをいただくのに手をかけて作るのがこんなにも
楽しいものだとはじめて知りました!
分量がわからず容器も上の部分が「余って」しまってますね。
次回からジャストサイズでいけるでしょう!
 
読んで下さりありがとうございます!