構想昼飯に吉野家で牛丼を食べている時も【ひたちの里・若どりたまご】を溶き、夜飯に次の冬まで食べないであろう、すき焼きを食べている時も…頭の中では略出来上がりつつある実体験を織り混ぜた物語を、どうやって本に纏めようかと考える一日やった。俺に文才があればな…ともまたアホなコト言い出してから…一足先にアタマに春来たんか:六三四映画化されたらどうしよあかん、アタマ沸いとるわ…たらればは無い云うねん。飼い主変えたいんやけど…なんでやねん