夏から秋へモコと六三四と散歩に行き、帰ってきてウッドデッキで一服しながら一杯。庭の片隅から聞こえる鈴虫の音を聴きながら飲む酒は風情があるな思いつつ…夏の終わりに名残惜しさを感じると同時に、初秋も感じるええ季節に心が安らぎ酒が進む。ほんま、柔らかい風が心地好い。、調子に乗って外で飲み過ぎると近所の人にアタマおかしい思われるやろから程々にしよう思うオレやった。Android携帯からの投稿