すぽると
を観ていたら…サッカーの我がイングランド(元)代表選手だった、【マイケル・オーウェン】が引退を表明したと云う。
1998年、ワールドカップ
フランス大会にて18才で鮮烈なゴールを決め、世界に“ワンダーボーイ”と称されたオーウェン…
33才、度重なるケガで思うようにプレ
ーが出来なくなり、今が退き際と言ったそうだ。
また、現役時代を《夢を見ていた》とも。
換気扇の下で一服しながら想う…
プロボクサーだった現役時代、楽しいと思ったことは一度もない。
強く成れば成るほど…
有るのは、ほんの一瞬感じる達成感と
自分への誇りであって…
辛く苦しいコトの方が圧倒的に多い。
引退して14年、今振り返ってもそれは変わらへんけれど…
やはり、現役時代が一番やった。
そして、夢のようやった。

Android携帯からの投稿

