でしたね、昨日の『WBA世界ミニマム級タイトルマッチ』アイアンフィスト

八重樫選手は足を止めてポンサワンと打ち合うひとという、小手先のテクニックに頼らないで【世界】を取りに行った。
当たり前の事だが、どつきあいになったら自分からやめたらあかん。
少々打たれても相手が嫌気をさして距離を取るまで・・・。
八重樫選手は徹底してました。
危ない場面もあったけれど日々の練習で細胞の一つ一つに意識させてたのだろう、倒れず踏ん張れた。

私だけだろうか。何故か“昭和”の匂いがした試合に感じたのは多分


な、モコノア六三四くま



そうだね…。



ご飯まだかよっ!!




はー



ジョーつづく




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