大切な人を亡くしたあの日から。記憶をたどってみた今のわたし。

大切な人を亡くしたあの日から。記憶をたどってみた今のわたし。

自分の気持ちや日々の備忘録。大切な人を亡くして知ったことや行き場のない気持ちの記録。

明け方うつらうつらしてる中で母方の祖母と母の実兄が夢(?)に出てきた。


割とハッキリとした形で。


衣服、言葉、表情、周りの様子とか。


祖母はいつもニコニコして優しくて強くて賢い人だった。


亡くなって結構経つけど、こんなにも鮮明に出てきたのは初めてかもしれない。


祖母は足が悪いから、おじさんに私と二人で抱えて墓参りに行ってくれないかと頼まれた。


何故か二人は某王室が着るような白地に金の刺繍が入った服を来ていて周りも華やかな物があった。どうやら何かを準備なのか作成なのか手を動かしてる様子。


私自身はいない。ただ私目線で映像が見えた。


ハッと目覚めて一体コレはどんな意味があったんだろう?とぐるぐる考えること小一時間。


お盆が近いから?


もしかしておばさんの納骨が決まったとか?


顔出しなさいって?


それともおじさんに何かあった?


これから何かが起きるとか?




···結果わからず。



相変わらず鈍くて回転弱いな。



ごめん ばあちゃん。