

今日は定員さんに聞きました。
まず昨日の質問の答えです。
特にエスプレッソ用ではないらしいです。
濃い味が売りだそうです。
今日はアリスカフェの中でも最高の濃い味を誇る豆
炭焼ブレンドを購入しました。
定員さん曰く、かなりの時間ロースト(焙煎・・・以降グーグル参照、生豆コーヒーに熱源を用いて煎ることを言う。
コーヒー独特の色(セピア)、芳香(アロマ)、風味(テイスト)を作り出す作業であり、美味しくコーヒーを楽しむためには、目的にあった焙煎を行うことが必要で、コーヒーの味の8~9割は、この焙煎で決まってしまうと言われるほど重要な工程。
焙煎度合いは全部で8段階にわけることができ、浅いほうから「ライトロースト」、「シナモンロースト」、「ミディアムロースト」、「ハイロースト」、「シティロースト」、「フルシティロースト」、「フレンチロースト」、「イタリアンロースト」と呼ばれている。
一般に浅く炒ったのものほど“酸味”が強く、深く炒るほど“苦み”が強く感じられるようになる。)したそうでだからお味は濃いと言うわけらしいです。
今日はもう一つ。
モール二号館二階にあります
Francfranc
という家具・インテリア・食器類を扱うお店に何気なしにブラブラと足を運びました。
そこにはなんとカプチーノマシーンが展示されていました。
・・・いいなあ、デザインもいいしなにより綺麗。
しばし見とれていました。
値段は一万と五千弱。
手が届かない額ではないなと認識することができました。
他の珈琲機器もかなり充実してました。
写真にもあります計量カップと豆を入れるためのパッキンつきキャニスターを購入。
家に帰り早速挽いて飲みました。
感想
これは濃いの一語。濃い珈琲が好きな人はとても気に入ると思います、と定員さんに言われましたがホントそのとうりでした。
明日の朝父親に一杯淹れたいと思います。
父親は珈琲濃いほうが好きなので多分喜ぶと思います。
珈琲豆自体の香りはあんまりしません。
挽いてもそんなにしません。
豆はかなり焼けていますので濃い色をしています。
味は強烈です。
ギャップのある豆です。
朝飲んだら一発で目が覚めると思います。
朝の目覚ましにいかがでしょうか?
二日続けて濃い豆の事を書いています。
そんなに濃い豆が好きなのといわれればまだ自分はそんなに好きではないと思います。
まだ自分がこれだという豆がわからないのです。
これからも色々な豆を挽いて飲んでいきたいと思います。