携挙(空中再臨)が近づいているようです。
9月のラッパの祭りの日ではないか?という動画がたくさんアップされていて気になってしまいますが、
とにかく近づいていることは確かのようです。
今日は「獣の刻印」について話している動画を見かけたのでシェアしておきたいと思います。
もし携挙に取り残されてしまった場合、注意しなければいけなくなるので、
新しい知識として知っておいたほうがいいかなと思います。
「Great Miracles Avenue」というチャンネルはあまり見たことがなかったのですが、
これが本当なら恐ろしい事なので一部文字起こししてみました。
「獣の刻印」て、ナノチップみたいな小さなチップを、注射か何かで手か額に埋め込むイメージを持っていたのですが、この動画によると、スキャナーみたいな機械でレーザー光線を額に当てるという簡単な方法でした。
アメリカ、カナダ、イギリス、中国では、実験的にだと思われますが既に行われているという話です。
それを受けると、現金やカード、身分証を持ち歩かなくてもよくなるということなので、機能的に獣の刻印そのものですよね。
獣の刻印=チップ、という思い込みがあると、スキャンするだけと聞いたら受けてしまうかもしれませんね。
知識をアップデートしていかないといけない。
スキャナー以外にもスタンプみたいなものだったりしないかな?
それよりも今、携挙の準備ができているかどうかが1番大事なことですけどね。
9月のラッパの祭りも大事だけど、エルルの月も調べたら大事みたいですよ。
I saw many taking the Digital Mark !
in 4 countries!
Great Miracles Avenue 2025年6月3日
あるクリスチャンの女性が見たビジョンを話しています。
5月22日、体から霊が抜け出てそれぞれの国に運ばれて、鮮明なビジョンを見た。
アメリカ、カナダ、イギリス、中国で獣の刻印を打たれるのを見た。
診療所や技術センター、政府機関のような場所で、どこでも同じような機械が置かれていた。
その機械は清潔で銀色で、スキャナーのような形をしていた。
人々は一人ずつその機械に近づきました。柔らかな光が額を照らし、プリンターのように光るデジタルマークが、肌に優しく刻まれました。プロセスは迅速でした。
彼らは時間を無駄にせず、誰にも奇妙に思う様子もありませんでした。
私が連れて行かれたどの国でも、人々はシステムを信頼していました。
彼らはそれが普通で役に立ち、安全だと信じていました。
人々は騙されました。多くのクリスチャンでさえ騙されました。
彼らは一瞬たりともそれが獣の刻印だと考えませんでした。
パニックも叫び声も、神々が誰かを強制的にその場に押し込むこともなかった。
人々は自らの意思でそれを受け取るために列をなしていた。
すべてが平和に見えた。あまりにも平和だった。
人々は長い列を作っていたが、押し合いへし合いも恐怖もなかった。
まるでコンサートや新しい携帯電話を買う列に並んでいるかのように静かに待っていた。
中には静かに話をする人もいれば、自分のデバイスを見つめる人もいた。
新しい何かに参加できて幸運だと感じているかのように微笑む人もいた。
皆んな穏やかでリラックスしていて興奮さえしていた。
このマークは何のためにあるんだと尋ねる人はいなかった。
こんなことをするべきなのかと尋ねる人さえいなかった。
彼らはシステムを管理する人々を信頼していた。言われたことを信じていた。
そして警備員が人々に、これは安全のためだと説明しているのが聞こえた。
生活が楽になる、未来だ、誰もがやっている、ただのスキャンだ、安全だと言っていた。
しかし私は彼らに感じられないものを感じた。
空気が重くのしかかる、背景に静かな悲しみが広がっていく。
彼らには見えなかったが、私には見えていた。
それはまるで人々が崖に向かって、微笑みながら前方に地面がないことを知らないまま歩いて行くのを見ているようだった。
私はその機械を再び見た。音もしなかった。誰も怖がらせなかった。清潔で柔らかくスマートに見えるように設計されていた。
人が前に出ると機械は素早くレーザー光線で額をスキャンし、そこにデジタルマークを刻む、眉毛のすぐ上に。
マークはかすかに光り、暗闇に浮かぶ小さな光のように無害そうに見えたが、私はそうではないとわかった。
マークが肌に触れた瞬間、何かが変わっていくのを感じた。
体だけでなく、心の奥底にある何かが。
それでもなお人々は次々と自ら進んで無理せず恐ることなくやって来た。
ビジョンで見たすべての建物の中の入り口にその機械が設置されていた。
親しみやすく、モダンで清潔で美しくさえあるように作られていた。
病院や技術センターにあるような鋭い角もなく、大きな音も出ない。
人々は一人ずつゆっくりと階段を登って行った。
機械は静かな光で額をスキャンし、額の真ん中にデジタルシンボルを光らせた。それは大きくもなく痛みもなかった。
スキャンが終わると人々は満足そうだった。
軽く触って微笑む人もいれば、まるで貴重なものを受け取ったかのように誇らしげに立ち去る人もいた。
それは流行となり持っていなければ嘲笑されるだろう。
生活が楽になり、売買が速くなり、変化の激しい世界で安全が確保され、このマークがあればカードや現金、身分証明書を持ち歩く必要がなくなると言われた。
それが賢いやり方、現代的なやり方だと。世界は前進しており、これが次のステップだと。
だから彼らはイエスと言った。
神に祈ることなく、システムにイエスと言ったのだ。
マークされた後、人々が笑い、自撮りをし、その速さを語るのを見た。
中には割引や仕事、無料で使える物を手に入れた人もいた。彼らは幸運だと感じ祝福されたと感じた。
ソーシャルメディアでそのことが広がり、トレンドになった。
多くの人が刻印を受けた後、何かが変わるのが見えました。
彼らの顔に満ちていた興奮と喜びが薄れ始めました。
それは突然ではありませんでした。ゆっくりとまるで時とともに薄れていく灯火のように。
ある人は静かになり、ある人は空虚感を覚え始めました。
彼らの心の中に後悔が湧き上がってくるのを感じましたが、その理由をはっきりと説明することはできませんでした。
そして彼らが教会へと向かう群れが見えました。彼らは神を憎んでいる人達ではありませんでした。
かつて信者だった人達も大勢いました。教会で育った人たちもいました。
かつては神の働きに仕え、聖歌隊で歌い、説教台から説教をしていました。
彼らはただのアップグレード、賢いシステムを受け入れただけだと思っていました。
しかし今彼らの心の奥底から何かが叫び始めました。彼らは神の存在を恋しく思っていました。
再び祈り、再び礼拝し、かつて感じていたものを感じたいと願っていました。
そこで彼らは教会へと駆け戻り、かつて知っていたものを取り戻そうとしました。
しかし次に見たものは私の心を打ち砕きました。
それぞれの教会の外には天使たちが立っていました。
彼らは背が高く、輝き、聖なる存在でした。
彼らの目は怒りではなく、悲しみに満ちていた。剣を握ったり叫んだりもしていなかった。
ただじっと立ち尽くし、扉を塞いでいた。
刻印を受けた人が教会の入り口に近づくと、天使たちは何も言わなかった。
ただ手を上げただけだった。そしてその瞬間、刻印を受けた者たちは教会に入ることを許されなかった。
まるで線が引かれたかのようだった。超えることのできない線が。
ひざまずく者もいたが、扉は閉まったままだった。歌声、祈り、そして神の純粋な臨在が聞こえた。
しかし外には静寂と悲しみが広がっていた。
かつて礼拝していた人々が今、拒絶されている。神が彼らを愛していないからではなく、彼らが別の主人を選んだからだ。
そしてその選択が彼らに永遠に刻み込まれた。彼らは予期せぬ一線を超えてしまったのだ。
獣に身を捧げた後、神のもとに戻ろうとした。しかし、時すでに遅し、扉は閉じられた。
怒りからではなく、神聖さから、そして天使たちは涙を流した。彼らは人々を憎んではいなかった。
彼らはイエスよりも刻印を選んだため、彼らのために嘆き悲しんでいました。
そして今、帰還の時は過ぎ去っていました。
まさにその時に私は目が覚めました。
敵の計画はテクノロジーと現代的な考え方に隠れ、人々を騙して自由と信仰を奪って何かを信じさせるためでした。
敵は刻印を無害で、むしろ役にたつものに見せかけました。ほとんどの人は、自分が獣の体制に身を委ねていることに気づいていませんでした。
ただ賢い選択をしているだけだと思っていたのです。
しかしこのビジョンは私に真実を示しました。
敵の狡猾さは、安全で良いと感じられるものの背後にその力を隠すことにあります。
獣は大きな声で吠えるのではなく、ささやき、多くの人がその道がどこへ続くのか知らずに、それに従います。
神は私にこのビジョンについて分かち合うようにという明確な指示を与えてくださいました。
神は見た目が良いものや簡単に思えるものを単純に信じることはできないということを私の心に植え付けてくださいました。私たちは注意深く、用心深く賢くなければなりません。
私たちは毎日祈り、神に知恵と理解を与えてくださるよう祈る必要があります。祈りは私たちの心と精神を開き、神の声を聞けるようにし、何が真実で何が偽りなのかを見分ける助けとなります。
私たちは神の言葉である聖書を読まなければなりません。
聖書はしばしば暗闇を照らす光のように私たちを正しい道へと導いてくれます。神の真理を知ると、嘘や策略を見抜くのが簡単になります。そして新しい技術、新しい考え、新しい規則など何か新しいものを信じる前に、まず神に尋ねなければなりません。
時間をかけて神の導きに耳を傾けて神の霊を求め、私たちを傷つけるような選択をしないよう守られます。
世界は常に変化しており、新しいシステムや約束が表れては消えていきます。しかし神の真理は決して変わりません。
常に警戒し神に寄り添うことで敵が仕掛けた罠を退けることができます。
さて、神の祝福がありますように。そして、この啓示を最後まで聴いてくださりありがとうございました。
愛する姉妹が語ったこの啓示で述べられたことはなんでも私ははっきりと信じています。
この姉妹の啓示を聞いて最も悲しいのは、刻印を受けたクリスチャンたちが、大きな間違いを犯したことに気づき、教会に入ろうとした時です。この啓示における教会とは、神の国つまり天国を表していると私は信じています。そしてご存じのように彼らは天使に拒絶され教会に入ることを許されませんでした。
牧師たち、聖歌隊で歌っていた人達、主のために多くの事をした人達でさえ、イエスを捨てて獣の刻印を受けようとしたために拒絶されたのです。
皆さんに理解していただきたいのは、かつて神の子であった人々、かつて信者であった人々、あるいはクリスチャンであった人々が、神を捨ててこの世のものを求めてしまったために、天国に入ることを拒否される日が来るということです。
悪魔は、刻印を受ければ簡単に商売ができる、この世の多くの資源やその他のものにアクセスできるようになると皆さんを欺こうとしているのです。
私たちは、この世には多くの苦難があり、悪魔はそれを多くの人を騙すために利用しようとしていると信じ同意しています。この世の苦難に耐えられない人は、獣の刻印を受けることに容易に屈してしまうでしょう。
なぜなら獣はこれらの苦難に対する解決策を与えようとしているからです。
そしてこの苦難を乗り越えるためには獣の刻印を受ける必要があります。
ですからこれは警告です。気をつけましょう。
この世の苦難がなんであれ、何が起ころうとも神に従い続けましょう。
私たちは必ず患難を乗り越え必ず苦難を乗り越えるからです。しかしもし悪魔に屈することなく乗り越えることができれば、必ず神の勝利を得るでしょう。そして神は喜んで私たちを御国に迎え入れてくださいます。
どうもありがとうございます。神の祝福がありますように!
(文字起こしここまで)
コロナ禍の時を思い出しました。
あの時も政府は国民に、ワクチンを打ってください、打てば旅行の割引を受けられます、車が当たります、景品を差し上げますなどと言って打たせようとしました。
病院やホテル、映画館や温泉施設、ありとあらゆる場所に入る際に、体温を測るために手首か額にスキャナーを当てて、ピッと鳴ってスキャンしていましたよね。
あれって、その獣の刻印に慣れさせるための予行演習だったのではないか?
それを受けさせるために、まずマイナンバーに銀行口座、健康保険証、運転免許証などを紐付けていますよね。
何も知らずに政府に言われるがままに受けてしまう人が、大勢いるんでしょうね。
本当に悲しいことです。
一人でも助かるようにと祈ることしかできません。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました
