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共産党 「汚染魚」投稿の元市議の公認取り下げ発表
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共産党の小池書記局長は福島第一原発の処理水を放出した海域近くの魚を「汚染魚」と表現した次の衆議院選挙の立候補予定者について、公認を取り下げると発表しました。
共産小池書記局長:「本人はもちろんですが、公認したのは中央本部の責任であります。私からも関係者の皆さんに謝罪したい」 中国による日本産水産物の全面禁輸に対して7日、ジャーナリストの櫻井よしこ氏は「日本の魚をたくさん食べて中国に勝ちましょう」とSNSに投稿していました。 これに対し、共産党の広島県福山市の元市議で衆院選の候補予定者だった村井明美氏は「どうぞ、もっとしっかり汚染魚を食べて10年後の健康状態をお知らせ下さい」と書き込んでいました。
批判を受けて村井氏は投稿を削除し、自身のブログで謝罪しました。
小池書記局長は「日本近海の魚が放射性物質で汚染されているかような発信をした。
我が党の見解、認識と全く反する中身だった」と批判しました。
テレビ朝日
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