「さち・ひろや」は、「仏教」が全然理解できていない、それが大問題である!
「デマ情報の拡散」が、「正法の広め」への「最悪の犯罪」である!
・・・「ずぶ・ずぶ・日本教」である。
「仏教」と「日本教」とは、全く別の「正しい」宗教なのである。
願望と情念の仏教史
日本仏教を支え続けたナラティブ|
深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)#雑談 #読書 #初期仏教
願望と情念の仏教史 日本仏教を支え続けたナラティブ|深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)#雑談 #読書 #初期仏教
2026/07/11に公開済み 深夜対談 星飛雄馬✕佐藤哲朗
2025年7月の深夜対談です。
視聴者の皆さんから寄せられたさまざまなコメントに星さんと一緒に答えました。
後半では、
日本で仏教の歴史を語る定番のストーリー、
最近の言葉でいえばナラティブがどのような経緯で作られてきたのかについて考察しています。
(2026年7月7日の深夜に収録)
0:00:00 はじめの挨拶
0:02:04 牧野邦夫展のこと 生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫 -その魂の召喚-|
茅ヶ崎市美術館 https://www.chigasaki-museum.jp/exhib...
0:04:26 NHKドキュメンタリー『縦の支配』の衝撃 BSスペシャル
縦の支配 中国 ショートドラマの光と影 https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G20...
0:18:00 「社会学者がふしぎな「オレ仏教」を語る理由」への反響
0:32:17 ひろさちや氏とスマナサーラ長老の対談について
0:39:32 宮台真司氏の仏教観とファン心理
0:52:08 願望と情念の仏教史:日本仏教を支え続けたナラティブ
佐々木閑『大乗仏教―ブッダの教えはどこへ向かうのか』NHK出版新書 https://amzn.to/4h81JS3
1:49:24 竹御所(頼朝の孫娘)のこと
日蓮宗 霊蹟本山 比企谷 妙本寺 https://www.myohonji.or.jp/ 竹御所|Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%...
河村恵利『時代ロマンシリーズ13 竹御所余聞』秋田書店 https://amzn.to/4wGIHa7
2:06:33 サンガジャパンプラス Vol.4の紹介
サンガジャパンプラス Vol.4 : エンゲージド・ブッディズム――最後の砦は仏教 |
仏教総合誌 https://amzn.to/4w0LniT
2:10:13 終わりの挨拶
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■星飛雄馬|note https://note.com/humahoshi 今後もnoteを全文無料で続けていくためのお願い https://note.com/humahoshi/n/ndc86c0a...
星 飛雄馬(ほし ひゅうま) 1974年、長野県生まれ。著述家・翻訳家。東京都立大学大学院社会科学研究科修士課程修了。東京大学社会情報研究所教育部修了。修士(社会学)(東京都立大学、二〇〇一年)。専門は宗教社会学、社会政策。
著書に『初期仏教キーワード』(サンガ)、『45分でわかる! 数字で学ぶ仏教語。』(マガジンハウス)、『「知」への英単語――英語ゼミ形式で覚えるはじめての教養英単語』テイエス企画、
訳書にアーチャン・チャー『[ 増補版] 手放す生き方』、マハーシ・サヤドー『ヴィパッサナー瞑想』(以上、サンガ)などがある。
note: https://note.com/humahoshi Blog: https://huma.hatenablog.com Twitter:
/ humahoshi
佐藤 哲朗(さとう てつろう) 1972年、東京都生まれ。東洋大第二部文学部印度哲学科卒業。ライター・雑誌編集者などを経て2003年から日本テーラワーダ仏教協会事務局長、現・編集局長。インターネットを通じた伝道活動、アルボムッレ・スマナサーラ長老の著作編集を担当。 著書に『大アジア思想活劇―仏教が結んだ、もうひとつの近代史』『日本「再仏教化」宣言!』共にサンガ。共著に『日本宗教史のキーワード』慶應義塾大学出版会などがある。
note: https://note.com/naagita Instagram:
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背景写真:鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム(神奈川県立近代美術館の旧鎌倉館)
~生きとし生けるものが幸せでありますように~
第二の仏教伝来 さよなら末法思想
Walk for Peace|
深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)#初期仏教 #仏教哲学
第二の仏教伝来 さよなら末法思想 Walk for Peace|深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)#初期仏教 #仏教哲学
2026/02/11に公開済み 深夜対談 星飛雄馬✕佐藤哲朗
2025年2月の深夜対談です。前半は皆さんから寄せられたさまざまなコメントに星さんと一緒に答えました。
オススメの本や座右の銘などについて語っています。
後半は
仏教学者 清水俊史先生が仏教タイムス紙に寄稿したオピニオン記事
『戒と日本仏教の21世紀 「在家」か「出家」かを超えて』について詳しく論じました。
分断が進むアメリカ社会に静かな感動を呼び起こしたテーラワーダ仏教僧の巡礼行 Walk for Peace についても紹介しました。(2026年2月5日の深夜に収録)
0:00:00 近況報告 note収益の不調とSNS囲い込み
0:07:45 動画へのコメントに答えます
1:08:22 清水俊史『戒と日本仏教の21世紀 「在家」か「出家」かを超えて』をめぐって
1:52:20 第二の仏教伝来を生きる 「Walk for Peace」のこと
■関連記事と書籍
私は生まれ変わりますか?
渇愛に気づけば輪廻が分かる アルボムッレ・スマナサーラ長老|
日本テーラワーダ仏教協会 https://j-theravada.com/dhamma/kantou...
展望2026 戒と日本仏教の21世紀 「在家」か「出家」かを超えて 寄稿 清水俊史氏(仏教学者)|
仏教タイムス https://www.bukkyo-times.co.jp/backnu...
Walk for Peace|貝多羅葉(ばいたらよう) note https://note.com/annata/n/nf764bae67a...
カンポン・トーンブンヌム『「気づきの瞑想」で得た苦しまない生き方』佼成出版社,2007
アルボムッレ・スマナサーラ
『慈悲の瞑想〔フルバージョン〕 人生を開花させる慈しみ』サンガ新社,2026 https://amzn.to/4rK18rT
諸星大二郎『諸星大二郎短編集成 2 猫パニック』小学館,2026 https://amzn.to/3O6JqjQ
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星 飛雄馬(ほし ひゅうま) 1974年、長野県生まれ。
著述家・翻訳家。東京都立大学大学院社会科学研究科修士課程修了。
東京大学社会情報研究所教育部修了。修士(社会学)(東京都立大学、二〇〇一年)。
専門は宗教社会学、社会政策。
著書に『初期仏教キーワード』(サンガ)、『45分でわかる! 数字で学ぶ仏教語。』(マガジンハウス)、
『「知」への英単語――英語ゼミ形式で覚えるはじめての教養英単語』テイエス企画、
訳書にアーチャン・チャー『[ 増補版] 手放す生き方』、マハーシ・サヤドー『ヴィパッサナー瞑想』(以上、サンガ)などがある。
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佐藤 哲朗(さとう てつろう) 1972年、東京都生まれ。東洋大第二部文学部印度哲学科卒業。
ライター・雑誌編集者などを経て2003年から日本テーラワーダ仏教協会事務局長、現・編集局長。
インターネットを通じた伝道活動、アルボムッレ・スマナサーラ長老の著作編集を担当。
著書に『大アジア思想活劇―仏教が結んだ、もうひとつの近代史』『日本「再仏教化」宣言!』共にサンガ。
共著に『日本宗教史のキーワード』慶應義塾大学出版会などがある。
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