그 사람
(く さらm)
その人

오는 건지도 몰랐던
(おぬんごんじど もrらっとん)
近づいていることも気付かないうちに

낯선 손님을 맞은 것처럼
(なっそん そんにむr まじゅん ごっちょろm)
見知らぬ尋人を迎えたかのように

허둥거리며 이별을 마주했던 나
(ほどぅんこりみょ いびょるr まじゅへっとん な)
ただ慌てふためいた突然の別れを迎えた僕

어쩌면 그게 나은지 몰라
(おっちょみょん くげ なうんじ もrら)
もしかしたらそれでよかったのかもしれない

하루가 다르게 멀어지는 널
(はるが たるげ もろじぬん のr)
日に日に遠ざかってゆく君

나는 어쩔 수 없었지
(なぬん おっちょrす おpそっち)
僕はどうすることもできなかった

사랑, 아무런 힘이 못 되는 그 말
(さらんg あむろんひみ もっとぇぬん くまr)
愛なんてなんの助けにもならないような言葉

떠나지 마라 이러지 마라
(となじまら いろじまら)
離れるな やめてくれ

마음속으로 빌다
(まうmそぐろ ぴrだ)
心の奥で叫び願っても

난 이미 너에게
(なん いみ のえげ)
僕はもう君にとっては

보이지, 들리지 않는 사람
(ぽいじ とぅrりじあぬん さらm)
見えもしない 聞こえもしないような遠い人

널 그때 소리쳐 불러도
(のr くって そりちょ ぷrろど)
あの時君の名前を叫び呼んでいたとしても

이미 난 네가 다 지워버린 사람
(いみなん にがた ちうぉぼりん さらm)
すでに僕は君の中から消し去られてしまった遠い人


날씨 탓이라 말했어
(なrし たしら まれっそ)
天気のせいだって言い聞かせてた

가슴이 자꾸 움츠러든 건
(かすみ ちゃっく うmちゅろどぅん ごん)
胸の奥がしきりに詰まるような気分がしたのは

날이 풀리고 햇살이 좋은 오후엔
(なり ぷrりご へっさり ちょうんおふえん)
雲も晴れて日差しの差し込んだ気持ちのいい午後には

아무 변명을 하지 못했어
(あむ ぴょんみょんgr はじもってっそ)
なにを言い訳にすればよかったんだろう


지금도 네가 꼭 올 것 만 같아
(ちぐmど にがこっ おrこんまんがった)
今にも君が僕の前に現れそうな気がして

나야, 하고 날 부르며
(なや はごなr ぷるみょ)
「私だよ」そう言って僕の名前を呼んでくれるような気がして

맞아, 사랑은 짧은 선물이란 말
(まじゃ さらんgん っちゃrぶん そんむりらんまr)
そう、愛なんてつかの間の贈り物

어쩌면 나 소홀했나 봐,
(おっちょみょん な そおれんなぶぁ)
もしかしたら僕が先に君から離れていったのかも

지키지 못했나 봐
(ちきじ もってんなぶぁ)
君を守れなかったのかもしれないね

난 이미 너에게
(なん いみ のえげ)
僕はもう君にとっては

보이지, 들리지 않는 사람
(ぽいじ とぅrりじあぬん さらm)
見えもしない 聞こえもしないような遠い人

널 그때 소리쳐 불러도
(のr くって そりちょ ぷrろど)
あの時君の名前を叫び呼んでいたとしても

이미 난 네가 다 지워버린
(いみなん にがた ちうぉぼりん)
すでに僕は君の中から消し去られてしまった


우리가 얼마나 아름다웠니
(うりが おrまな あるだうぉんに)
僕たち、どれだけ美しかったか

기억나 한때는 너의 눈부신 빛이었던 나
(きおんな はんてぬん のえぬんぶしん ぴちおっとんな)
覚えてるよ ある時は君に降り注ぐ眩しい光のようだった僕

이제 내 모습 그림자가 되어
(いじぇ ねもすp くりmじゃが てお)
今となっては僕の姿はもう君の影

널 쫓고 있어도 볼 수 없지만
(のrちょっこいっそど ぼrすおpちまん)
君を追いかけても二度と向かい合うことなんてできない


고마웠다는 그 말은 끝내 했어야 하는데
(こまうぉったぬん くまるん くんねへっそやへんぬんで)
ありがとうと言った君の言葉を遮るべきだったのに

날 위한 말인 것 같아서
(なrうぃはん まりんごっかったそ)
僕のためにかけてくれた最後の言葉のように思えて

떠나는 너에겐 짐이라서, 하지 못했어
(となぬん のえげ ちみらそ はじもってっそ)
去っていく君の荷物にはなりたくなくて、できなかったんだ