향기
(ひゃんぎ)
香り


깊어지는 밤이 오면은
(きっぽじぬん ぱみ おみょぬん)
深い夜がやってくると

자꾸만 네 생각에 밤을 새곤 해
(ちゃっくまん にせんがげ ぱむr せごね)
君のことが頭から離れなくて夜を明かしてしまうこともある

그리운 게 너일까 그리웠던 그땔까 난
(くりうんげ のいrか くりうぉっとん くってrか なん)
僕がこんなに恋しく感じるのは果たして君なのか、それともあの日々なのか

이젠 일상이 돼버린 것을
(いじぇん いrさんgい とぇぼりん ごすr)
今はもう日常になってしまったんだ


잊기엔 시간이 필요한 거라
(いっきえん しがに ぴりょはんごら)
忘れるには時間が必要なものだから

맘을 비우는 건 어려운 거라
(まむr ぴうぬんごん おりょうんごら)
心を空っぽにするにも難しいことだから

다시 내게 돌아온다 돌아온다
(たし ねげ とらおんだ とらおんだ)
また僕に戻ってくる 戻ってくるはず

여전히 놓지 못한 기댈
(よじょに のっちもったん きでr)
相変わらず捨てずにいる期待を

혼자만의 기다림일까
(ほんじゃまね きだりみrか)
持ち続けているのは僕だけなのかな


네 향기에 취해 난 또 돌아가
(にひゃんぎえちへ なんっと とらが)
君の香りに酔いしれて僕はまた君の元へ

네게 났던 향기에 난 돌아봐 오 난
(ねげなっとん ひゃんぎえ なん とらが)
君から香るその香りを感じて僕は振り返り

혹시라도 네가 있을까
(ほkしらど にがいっすrか)
もしかしたら君かと思って

돌아오진 않을까
(とらおじなぬrか)
戻ってきてくれたのかと思って

하는 맘에 난 또 기대어 쉴 수 있게
(はぬん まめ なんっときでお しrすいっけ)
そんな願いに寄りかかって休めたら

돌아가기엔 너무 늦어 버렸나
(とらがぎえん のむぬじょぼりょんな)
あの日々に戻るにはもう遅すぎるかな

이렇게 네게 난 버려진 채로 오 난
(いろっけねげなん ぽりょじんちぇろ お なん)
こうして君に捨てられてままの僕は

멈춰 서서 기다리면 넌 돌아올 거라
(もmちょ そそ きだりみょん のん とらおrこら)
このままここで待ち続ければ君はきっと帰ってきてくれるから

믿고서 하루하룰 기다렸던 난데
(みっこそ はるはるr きだりょっとん なんで)
そう信じてずっと君を待ってた僕なのに

네게 났던 향길 맡으면
(ねげなっとん ひゃんぎr まとぅみょん)
君の香りを感じながら

네게 남기고 간 사랑이
(ねげ なmぎごがん さらんgい)
君に置いてけぼりにされたこの愛が

스쳐 간 인연이라 여겨도
(すちょがんいにょにら よぎょど)
ただすれ違っていった縁だったんだと言い聞かせても

지난 기억 속에 멈춰있는 나
(ちなん きおkそげ もmちょいんぬんな)
過ぎた記憶の中で立ち止まってしまった僕

지금 옆에 있다면
(ちぐm よぺいったみょん)
今君の隣にいられるなら

내 곁에 잠들길 바래
(ねぎょて ちゃmどぅrぎr ぱれ)
僕のそばで眠ってほしい

네 향기에 취해 난 또 돌아가
(にひゃんぎえちへ なんっと とらが)
君の香りに酔いしれて僕はまた君の元へ

네게 났던 향기에 난 돌아봐 오 난
(ねげなっとん ひゃんぎえ なん とらが)
君から香るその香りを感じて僕は振り返り

혹시라도 네가 있을까
(ほkしらど にがいっすrか)
もしかしたら君かと思って

돌아오진 않을까
(とらおじなぬrか)
戻ってきてくれたのかと思って

하는 맘에 난 또 기대어 쉴 수 있게
(はぬん まめ なんっときでお しrすいっけ)
そんな願いに寄りかかって休めたら


오지 않을 너란 걸
(おじあぬrのらんごr)
もう君は戻ってこないということを

사실 난 알고 있어
(さしrななrごいっそ)
実はもうわかってるんだ

나란 사람 다 잊혀졌으니
(ならんさらm たいちょじょっすに)
僕という人はもう君の中にはいないから

눈물 없이는 내겐 너를 보낸다는 게
(ぬんむろpしぬん ねげん のるrぽねんだぬんげ)
泣かずに君を送り出すことなんて

혼자서 감당할 수가 없는 나
(ほんじゃそ かmだんgはrすが おmぬんな)
一人では耐え切れないんだ


네 향기에 취해 난 또 돌아가
(にひゃんぎえちへ なんっと とらが)
君の香りに酔いしれて僕はまた君の元へ

네게 났던 향기에 난 돌아봐 오 난
(ねげなっとん ひゃんぎえ なん とらが)
君から香るその香りを感じて僕は振り返り

혹시라도 네가 있을까
(ほkしらど にがいっすrか)
もしかしたら君かと思って

돌아오진 않을까
(とらおじなぬrか)
戻ってきてくれたのかと思って

하는 맘에 난 또 기대어 쉴 수 있게
(はぬん まめ なんっときでお しrすいっけ)
そんな願いに寄りかかって休めたら

돌아가기엔 너무 늦어 버렸나
(とらがぎえん のむぬじょぼりょんな)
あの日々に戻るにはもう遅すぎるかな

이렇게 네게 난 버려진 채로 오 난
(いろっけねげなん ぽりょじんちぇろ お なん)
こうして君に捨てられてままの僕は

멈춰 서서 기다리면 넌 돌아올 거라
(もmちょ そそ きだりみょん のん とらおrこら)
このままここで待ち続ければ君はきっと帰ってきてくれるから

믿고서 하루하룰 기다렸던 난데
(みっこそ はるはるr きだりょっとん なんで)
そう信じてずっと君を待ってた僕なのに

네게 났던 향길 맡으면
(ねげなっとん ひゃんぎr まとぅみょん)
君の香りを感じながら