..IS YOU


햇살이 가득한 거릴 걷다가
(へっさり かどぅっかん こりr こったが)
日差しの降り注ぐ道を歩きながら

우리도 모르게 먼 훗날을 말했지
(うりど もるげ もんぬんなるr まれっち)
僕たちも知らないうちに昔話をしだしたね

한참이 지나도 오늘처럼 이렇게
(はんちゃみ ちなど おぬrちょろm いろっけ)
これからもっと時間が経っても 今日みたいにこうして

손잡고 걸을까
(そんちゃっこ こるrっか)
手をつないで歩こうか


달빛이 비추는 서늘한 밤엔
(たrぴち ぴちゅぬん そぬらん ぱめん)
月明かりの輝く涼しい夜には

언제나 니곁에 춥다고 떨기 전에
(おんじぇな にぎょって ちゅpたご とrぎ じょね)
いつだって君のそばで 君が「寒い」と震えてしまう前に

한참이 지나도 오늘을 잊지 않게
(はんちゃみ ちなど おぬるr いっちあんけ)
これからもっと時間が経っても 今日という日を忘れないように

꼭 안아 줄 거야
(こがな じゅrこや)
ギュッと君を抱きしめてあげるよ


같은 세상 태어난 그 이유가 있다면
(がっとぅん せさん ておなん くいゆがいったみょん)
同じ世界に生まれた その理由があるならば

is you is you is you

그런 맘으로 널
(くろんまむろ のr)
そんな気持ちで君を

믿음이란 말 너로 인해 반짝이는 그 말
(みどぅみらん まr のろいね ぱんちゃぎぬん く まr)
信じるって言葉 君によってきらめくその言葉

넌 오직 한 사람 유일무이한 사람아
(ののじかんさらm ゆいrむいらん さらま)
君はそのただ一人 唯一無二の人さ


풀 내음 가득한 산책길에서
(ぷr ねうm かどぅっかん さんちぇっきれそ)
緑の香り漂う散歩道で

꽃향기가 난다면 네가 웃고 있겠지
(こっちゃんぎが なんだみょん にがうっこ いっけっち)
花の香りが鼻を掠めたら そこには微笑む君がいるだろう

내일에 풍경엔 서로가 가득하고
(ねいれ ぷんぎょんgえん そろが かどぅっかご)
明日の風景には僕らでいっぱい

우리 더 걸어가 볼까
(うり ど ころがぼrっか)
もうちょっと歩こうか


같은 세상 태어난 그 이유가 있다면
(がっとぅん せさん ておなん くいゆがいったみょん)
同じ世界に生まれた その理由があるならば

is you is you is you

그런 맘으로 널
(くろんまむろ のr)
そんな気持ちで君を

믿음이란 말 너로 인해 반짝이는 그 말
(みどぅみらん まr のろいね ぱんちゃぎぬん く まr)
信じるって言葉 君によってきらめくその言葉

넌 오직 한 사람 유일무이한 사람아
(ののじかんさらm ゆいrむいらん さらま)
君はそのただ一人 唯一無二の人さ

여름밤 하늘엔 널 닮은 별들이 쏟아지고
(よるmぱm はぬれん のrたrむん ぴょrどぅり そだじご)
夏の夜の空には 君によく似た星たちが降り注ぎ

시간이 흘러 또
(しがに ふrろ っと)
時間が流れまた

한참 후의 여름 주름마저 예쁘게 수줍을
(はんちゃむ ふえ よるm じゅるmまじょ いぇっぷげ すじゅぶr)
少し経ったあとの夏のしわさえも 美しく初々しい

너와 나
(のわな)
僕と君

같은 세상 태어난 그 이유가 있다면
(がっとぅん せさん ておなん くいゆがいったみょん)
同じ世界に生まれた その理由があるならば

is you is you is you

그런 맘으로 널
(くろんまむろ のr)
そんな気持ちで君を

믿음이란 말 너로 인해 반짝이는 그 말
(みどぅみらん まr のろいね ぱんちゃぎぬん く まr)
信じるって言葉 君によってきらめくその言葉

넌 오직 한 사람 유일무이한 사람아
(ののじかんさらm ゆいrむいらん さらま)
君はそのただ一人 唯一無二の人さ

그런 맘으로 널
(くろんまむろ のr)
そんな気持ちで君を

믿음이란 말 너로 인해 반짝이는 그 말
(みどぅみらん まr のろいね ぱんちゃぎぬん く まr)
信じるって言葉 君によってきらめくその言葉

넌 오직 한 사람 유일무이한 사람아
(ののじかんさらm ゆいrむいらん さらま)
君はそのただ一人 唯一無二の人さ