千葉界隈マンガ喫茶探訪 | ブライトイエロー千葉(地域・玩具・音楽・鉄道etc)

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なんか・・・なんか色々と、その辺の事柄をきままにアップしていってます。

今の所は、地域・玩具・音楽・鉄道に関する事かな~

 マンガ喫茶に先日立て続けに久しぶりに行ってみた。

 

 まず、稲毛に快活CLUBというのがある。

 料金はちょっと高め。

 しかも、お盆時期、GW、年始年末は、何故か割高にする。

 

 嫌だなと思いつつ、マンボーと言う所に行ってみた。

 まずは、千葉駅前店。

 ほぼ真っ暗。

 寝るにしても勉強するにも丁度良い。

 しかも、恐らく大多数の席で、TVとPCがセットになっている。

 快活CLUBは、そうはなっていない。

 ただ、この店のジュースコーナーの床はべとべとしていて掃除していないように思われる。

 

 次に、千葉中央店。

 こちらはExcelが使えるPCが少ないらしい。

 恐らくはゲームと寝るだけの店かと。

 店員のあんちゃん、ちょっと怖い感じがしたけど、良い対応でした。

 

 最後に津田沼店。

 上に献血ルームがあるせいか、狭い雑居ビルの入り口で、献血参加を呼びかける人がおり、入りづらい。

 部屋の広さは、結構広いと思われるが、マンボーの特徴なのか、各ブースがカプセルホテルのように、びっしりとしき並べられており、関取では通れないであろう通路になっている。

 バイト店員がやたら多く感じ、受付やジュースコーナーで店員同士での談笑をしっぱなし。

 ただ、客がきたら相応の対応はしてくれているので、まあいいかと思う。

 でも、初めて利用して、ジュースはどこだトイレはどこだとうろうろする客はいる。そう言う客に冷たい視線を浴びせるような第三者的な接し方はやめて欲しい。

 

 以上、快活CLUBは相応な対応をしているためか、高いのだろう。

 マンボーは、それこそ日雇い労働者が寝るために作られたようなマンガ喫茶に思える。

 机と椅子と言うブースだけではなく、ごろ寝できるブースもあるのだが、立て付けが悪く、ドアがきちんと閉まらない。その為か、置き引きに注意の張り紙が目立つ。

 一応、小さな小さな暗証番号設定付きの金庫があるのだが、財布くらいしか入らない。