毎年この月の14・15日と決まった日に行われる地元の祭りに、浅間神社の祭りがあります。
なんで、決まった日にやるんでしょうか?。
この祭りにはどんな意味や由来があるのでしょうか?。
子供の頃は地元も地元、近くに住んでおりましたが、今改めて知らない事があるわけです。
大人になればさまざまな土地出身の方とお話しをする機会が増えますが、そういう質問を振られてみれば「あれ?そういえば、俺知らん」と言う事に気づくわけです。
お祭りはあまり好きではありません。
ごみごみしているのが嫌なのです。
なので、いきなり話の筋が変わりますが、音楽は好きでもライブなんてもってのほかです。
食べたい店でも混んでいたり並んでいたら、即諦めて別の店行きます。諦めるというよりも嫌悪を感じるのです。
20年・25年前は、房総方面から来る人はいたけど、地元の祭りだった。
ところが10年ほど前にこちらに戻って来てみれば、何故か都内から浴衣着て電車で来る人や、東葛方面から来る人とありとあらゆる祭りになってしまった。
「しまった」というのは、来る客みんな浴衣きた無分別な若者だらけで憤慨している。
そして、それに輪をかけて、今の流行なのかモンスターペアレンツのような傍若無人の30・40代も多く見かける。
それよりも浅間神社の露天商が問題だと子供の頃から思える。
昔何度か社の人ともめている姿見かけたし、確か何か問題起きていたよね~・・・・。
どこの土地でもそうかもしれないけど、昔からいる地元の人って、案外近場のイベントって行かないもんかと・・・。